こんにちわ ゆうじです。

 

後半のしんじゅさんとのやり取りに共感(反応)して、リブログ。

人は生まれてくる前に、自分の人生を計画してきた

悪いことが起こったり、自分に嫌なことをする人と出会うのは

それが自分の魂には必要だから

だから、悪いことをする人は、あなたの魂の成長のために、わざわざそれを引き受けてくれた

本当はいい人なんだよ

 

まあ、こういうのを一般論として語るのは、場面によっては必要なこともあるかもしれない。

ケースによっては、視点を変えることができるかもしれない。

だが、一方的な被害者の場合、それは2重の被害者(セカンドハラスメント的な意味で)を作る可能性がある。

一方的な被害者が、私だけ何故と思うのは、当然なんだ。


そもそも、この論理ですべてのケースを説明することは、詭弁じゃないかと思う。

人それぞれの人生を、十把一絡げにしてくれるな。とも思う。

心の物語と云うのは、人それぞれなのだから。

 

とはいえ、そういうケースも有るかもしれない。とは思うのよ。

人によってはそういうこともあるかもしれない。

(学びとかそういう結論は、誘導側がそれで納得してほしいな。という部分でもあるよなとも思う。)

そうありたいと思うことは、大事で、それで人は変わることが出来る人もいるかもしれない。

(それが、理想的でとても綺麗だから憧れるけれども)

 

ただ、その人の哀しさや怒りというのは、それで救われるの?そうは思えないよ。

その対応には、愛と祈りしかないの?

それを何とかならないのかと思うのは傲慢なんだろうか?

 

そんなことを考えていると、

 

人は、勝手に助かるだけ。

という化物語の登場人物、忍野メメ。アロハ服を着た中年のおっさんの言葉が頭に浮かぶのでした。

(うちのガイドの伝え方に、軽くむっとするのでした。)


ではでは、このへんで

 

心の反応というものは、ある程度の法則性もあるので、それは理解しておいた方が良いとは思う。

(自分の反応に過ぎないと理解できるから。反応した後で、まだまだ未熟と思うこと多し(笑))

 

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