こんにちわ ゆうじです。
最近の低糖質生活の変化を1年ぶりに。
今のところ、朝食は一本堂の低糖質食パンに低糖あんこであんこパンという、不埒な食生活になっております(笑)
たまに、低糖質パンは、サンドイッチにしてくれます。
で、最近の夕食は、食前に海苔食べたり、肉野菜を食べてから酵素玄米もしくは玄米と白米混ぜたご飯になっております。
食い改めた奥さんのお昼の野菜スープは続いてません。そこから、玄米の甘酒に変わっています。
こないだほぼ1年ぶりに普通の食パンをそのまま食べたら、血糖値が上がるのを体感して気持ち悪かった。
やっぱり高級食パンの甘さって大抵砂糖じゃないのかなと思いつつ、粉と砂糖の併せは強力なのだろう。
とはいえ、甘いものをまったく食べてないのではなく、減らしてる程度です。
土日は、エクレアとかソフトクリームを食べているが、この現象がないところをみると、クリームの砂糖は、やはり吸収が遅いのではなかろうか?
要は、卵かけご飯と同じという推測です。卵かけご飯は、卵のタンパクが糖の吸収を緩やかにしてくれる。
北海道のソフトクリームは、旨いのが多いのよ。
かといって、脂肪系取りすぎると、脂肪中毒で食欲を抑えられなくなるみたいです。
奥さんの保健指導の資料を見せてもらったが、最近では脂肪中毒により視床下部の炎症が発生し、食欲異常に繋がることが指摘され、玄米中のコメの油成分であるガンマ・オリザノールが、視床下部の炎症を抑えるということで、玄米食が推奨されていた。
2012年の論文発表によるものだから、ここ数年で変わってるみたい。
ずいぶん変わったものだ。
ではでは、このへんで