こんにちわ ゆうじです。
1週間ほど前、目覚める直前に見ていた夢の話ですが、少し凄惨な部分もあるので、
駄目な人は読まないように。
見た直後に、奥さんに話したら覚え書きとして書いといたらと云われたが、ようやく書くことにした。
はっきりと覚えているのは、自分の視点だけど、
赤黒く変色しむくんだ顔、首が妙に伸びていて、部屋の上から垂れ下がっている明らかに首吊りの死体。
首の骨が抜けているのか妙に伸びているなと、その映像を気持ち悪いとも怖いとも思わずに静かに見つめている感じ。
よく云う、排泄物はないんだなとか、観察もしている。
ほかの夢を見ている最中に、この映像が入ってきたのか関連の夢を見ていたのか判らないのだが、少し前後の情報の記憶がさみだれにあり、この死体の人物像がもう少し判っている。
年齢は30代前半、小ざっぱりした国分太一風の人懐っこいイメージ
見ている人物の同じ会社の同僚か友人。
部屋は、ベッドと机で占められた狭い部屋、ビジネスホテルか、会社の寮の部屋のイメージ
その部屋の扉を開け、親しげに出迎えられ、仲の良かったことを思い出している
その部屋で、親しげに話しをしたりふざけあったりしながら、その部屋のちょっと上にその人物の死体がずっとぷらぷらしているシュールな感じ。
ホテルとか寮の部屋だとつるす場所ないけどどうなってるんだろうと考える夢の中の自分の思考を覚えている。
リトリーバル案件かと思いつつも、妙な感覚で様子見していたのだが...
たぶん、つづく