こんにちわ ゆうじです。
2021年6月12日の夢。
リンダ先生のオンラインワークの中で夢を覚えておく宿題があって、明け方に印象的な夢を見た。
忘れてはいけないと思ったのは、見知らぬ部屋から窓を開けて撮った夕景が異常だったこと。
それと、途中に出てくる奇妙な車。
その断片的な記憶をつなぎ合わせてみる。
社会人2,3年目という感じの仲の良い3人が引っ越しの荷物と共に移動中。
なんだろう。リア充な人たちだが、不快ではない。地に足ついてる感じ。
自分は、その中の一人の中に入って見てる感じ。
その移動中に、隣を走る車が、未来の二人乗りの車って感じでした。二人乗りの車でまるで軽自動車を半分にしたような感じ。
小さいタイヤが四つある。
その車のままケーブルカーの台車になって、ケーブルに固定されそのまま運ばれているように見えた。
50Mくらい上を運ばれていく車が見える。
(これは自分の解釈者の限界で、実際は、もっと違う仕組みかもしれない。)
おそらく新居に引っ越しで、新しい部屋の写真を撮ったりしている。
ふざけてバスルームで、水を張っていないバスの中で着衣のまま、風呂場で寝そべる写真とかも撮っているのだが、相当に広いお風呂。
この写真に写る二人の姿は、人間をかなり縦長にした感じ。のっぽで顔長の人いるけど、そんな感じでした。体系も、かなり長細い。
身長差が、かなりある。
手伝いの一人が帰って、その人が撮った写真をパートナーと見ていた。
途中カメラで撮っているイメージは持っていたのだが、カメラを持っていたか?スマホを持っていたかが怪しい。
彼らは、スマホをいじったりしていない。スマホやカメラ状の形ではなく、記憶に残らない、解釈できないモノだったのか?
そして写真は、テーブルに散りばめられているかのように見えたが、紙のように持っては見ていない。
テーブルの上に映像がある感じ。
そしてその中の1枚に目を見張る、一瞬天体写真と見間違えたが、
ビルとビルの間に映っているのはこんなモノ。

赤さは上の写真くらい。
綺麗だけど、異常な大きさのものが空にある。
見直すと、大きく歪んだ赤い巨大な太陽の中に黒いものが見える感じ。それを馬頭星雲と見間違えたか?
写真を確認しようとするが、焦点が合わなくなり、3Dのぼけた感じになって、これは、いったい。
なんだ、これという所で目が覚めた。慌てて、寝ぼけながらスマホにメモを取りました。
おそらく、人物像的にこのリブログの夢の続きのように思われました。
そして、それよりも以前、卒業前の高校生グループが楽しげに放課後を過ごしている様子の夢を見たことがあるのを思い出しました。
その時も空に異常な赤黒い巨大な太陽を見た記憶が残っています。
どうやら、この夢の人物は成長しているらしい。
ハイヤーセルフに聞くと、もう一人の自分。I/Thereの一人みたいですが、...
ではでは、このへんで