こんにちわ ゆうじです。
ひまし油湿布は、1週間のうち連続3日1時間から1.5時間湿布し、4日は休みを3回繰り返し、その次も1週間は休むが1ターン。
エドガーケイシーのリーディングのほとんどがひまし油湿布の処方で、それを一般化したもの?をやってみています。
基本、うちの奥さんのついでではありますが、興味もあったのでやってみている。
10年くらい前、脂肪肝の手前と云われたころと同じくらいの中性脂肪とLDLだったのでやるに越したことはない。
この記事の時感じていたフォーカス12の感覚は、多少環境や精神状態の影響もあるかも知れない。
ひまし油湿布はじんわりと暖かく心地よいのだが、デトックスの作用なのか内臓にじわじわっとした変な感触もあったりもする。
ただこれも毎回ではなくて、これをまったく感じない日もあったりする。
必要なものは、
・ひまし油
・温熱ヒーター
・オイルカバー
・フランネル
・重曹水 薬局で購入可能 炭酸水素ナトリウム
・一番大きいジップロック オイルカバーごと4つ折りにして保管
・バスタオル
・エキストラバージンオリーブオイル 毎週3日目に飲む用
値段的に安いのはこちらのセットなんだけど、ひまし油とオイルカバーがしょぼいので、別々に買うことにした。
だが、ヒーターは遠赤で同じのが良いので、いろいろ組み合わせを考えた。
別なところのセットは、遠赤ではないので、遠赤ホットパックで、ヨモギ葉エキスのセットを購入し、
別にオイルカバーや、ひまし油オイルを購入した。
ヨモギ葉エキスは、痒みヒスタミン抑制に良いかと思って購入した。琵琶の葉エキスでも良かったのだけどね。
ひまし油を浸したフランネルは、ずっと使うのでそれをどう置いておくかが問題で、大きめのオイルカバーを探し
フランネルごと、4つ折りにして、ジップロックに入れることが出来た。
サイズ的には、フランネルを3重にしてオイルカバーより小さいくらいでちょうどでした。
ではでは、このへんで