こんにちは!
民放放送を聞いていて、「少しシンコペーションを多用する曲が多くなっている気がするなぁ」と感じている。
MHFD TaKuです!
エイトビートで
ツツ タツ ツツ タジャーン!
シンコペーションとはジャーンの部分のことです。はい。
シンコペーションとはジャーンの部分のことです。はい。
ドラムの存在感が増すシンコペーション!
多く感じているのは、僕の気のせいだろうか。
さて、今回の記事はこちら!
【音楽アーティストのライブでのアレンジの効かせ方はファンはどこまで許容できるのか?】
リリースしているCDに入っている曲をライブだとアレンジをいれて盛り上げようとするのはよくあることですが
CDと同じように忠実に演奏したほうがいいのか?
それとも、アレンジをバリバリ効かせたほうがいいのか?
今、僕はバンドは組んでいませんが、過去に組んでいたバンドでは演奏直前まで悩んだものです。^_^;
アレンジ効かせすぎるとCDの曲と違いすぎて違和感を与えてしまうし
だからといって、忠実に再現したとしても
CDのままでつまらなく感じる場合もあるので、見極めが難しいでしょうね。
う~ん、事前にアンケートでもとっておくといいかもしれませんね。(^o^)
元記事→ http://kuroihikari.hatenablog.com/entry/20140513/1399954102
