チェブラーシカ (おひさまのほん) エドゥアルド・ウスペンスキー(原作)先週のTVドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」で、エドゥアルド・ウスペンスキー(原作)のチェブラーシカがテーマだったので、気になって読んでみました。この本では「なかよしのいえ」ではなくて、「ともだちのいえ」でした。こいぬのトービクも出てきます。絵も内容も良くて、子供向けの本なのに、感動しちゃいました。さて<チェブラーシカ>とは、ロシア語でいったいどんな意味なのか、みなさんご存じですか?答えは、下記の本の中にあります。Amazon:チェブラーシカ (おひさまのほん)honto:チェブラーシカ人気ブログランキングに参加しています。クリックしていただけると助かります。書籍と電子書籍のハイブリッド書店【honto】