【5/3(日):4日目_移動】
旅行4日目(5/3)、クアラルンプール国際空港経由で帰国( 5/4早朝)。
【ホテルからコタキナバル国際空港へ】
14時20分ピックアップで、HISの係員(沖縄の方ぽかった)が来られ、コタキナバル国際空港へ
往路はコタキナバル市内を通り、スリア・サバのビルが確認できて2019年の旅行を思い出されたので、帰路も車窓を注意していましたが、高速道路等を使用し市街地を通らず空港に到着。
ホテルにてタブレットでオンラインチェックインは済ませていましたが、チェックインカウンターでスーツケースを預けて紙の搭乗券を発券してもらい、HISの係員と別れ、出国エリアへ。
【復路(帰路)】
コタキナバル国際空港 17:45 →(MH2645)→ 20:25 クアラルンプール国際空港 22:25 →(MH052)→ (5/5)5:55 関西国際空港
関西空港 →(南海電車:関空急行)→ 天下茶屋 →(大阪メトロ)→ 天六 → 大日 → 帰宅
【コタキナバル国際空港のラウンジ】
A10を右に曲がり奥にあった(搭乗券ではなく、Loungeの券が必要) 軽食&フルーツ
【コタキナバル国際空港 → クアラルンプール国際空港】
ボーイング737-800で約2時間30分のフライト(日本方向に戻る):17:45 → 20:25
ビジネスクラスは12席で、3列目の3席
サバ州からの出境スタンプは搭乗券に押印 コタキナバル国際空港で関空までの搭乗券を発券
出発の案内板 ビジネスクラスの機内食
★ 上記表示板では出発時刻の変更はなかったものの、搭乗する飛行機の到着が遅れたため、最終的には出発が30分ほど遅れ、かつ偏西風のせいもあり到着は1時間ほど遅れました。
かつ、もともとの乗り継ぎ時間が2時間と短かったため、おみやげを急いで買うのが精一杯で、ラウンジなんか立ち寄る時間なんてなかった(乗り継ぎ時間は、やっぱり3時間以上は必要ですね)
というわけで、クアラルンプール国際空港の2か所のGolden Loungeは入っておらず残念!
【おみやげ】
コタキナバル国際空港からの国内線が1時間ほど遅れたので、クアラルンプール国際空港で急いで出国審査&手荷物検査をし、とりあえず会社用のみやげとしてグミやチョコレートのみ購入。
21時45分頃に搭乗手続きをしたのですが、実際の搭乗は22時10分頃だったので、なまこ石鹸等の別のお土産も購入できたかも。
グミを10袋、チョコレートを4箱購入 → それぞれ1袋&1箱おまけ
【クアラルンプール国際空港 → 関西国際空港】
エアバスA330-300で約5.5時間のフライト:22:25 → (翌日)5:55(偏西風により往路より早い)
復路もビジネスクラスの王様シート6K メニュー マレーシアサテー
復路は日本食をチョイス(左:前菜の麺&鴨など、中央:主菜の鶏肉、右:チョコブラウニー)
復路の飛行経路はほぼ直線的に関西国際空港に向かう(関空へは北から着陸)
★ 復路も往路と同じCAの鈴木さんが乗務され、大変お世話になりました(写真は往路で)。
往路の飛行機において、妻の座席が自動でリクライニングされず、フルフラットにはできず。
復路の飛行機に我々が搭乗することがわかり、鈴木さんが事前にチェックされたようです。
特に、復路は夜間の飛行となるので、フルフラットでの睡眠が快適でした。
【5/4(月):5日目】
【関西国際空港からの帰路】
関西国際空港へは5:43に到着
最近は、入国審査&税関処理の簡素化のために、Visit Japan Web登録もできるが、早朝の到着で混雑していないため、通常の手続きで処理しました。
・ 入国審査(顔認証) → 荷物のピックアップ → 携帯品・別送品申告書(黄色)を記入 → 税関
帰路は早朝なので、南海の関空急行 → 大阪メトロを乗り継いで大日へ
9時過ぎには無事帰宅できました。
関西国際空港の到着案内板 南海電車の改札口



















