人間は考える葦であるが、エロいことしか考えてないアホである。
これは、室伏広治によく似た私の姉の言葉だ。
ゲームBGMの話をしよう!
ゲームBGMは、ゲームを彩る重要な要素の一つである。
本ブログでは、短くはあるが、私のオススメするBGMを、その作品とともに紹介していきたいと思う。
私の体験談だが、ゲームBGMを勧める時にゲーム未プレイの人にどれだけ聴いてもらっても引き込まれない。私の姉は歌詞ないじゃん!などと本末転倒なことを言ってきた。しばいてやろうか。
ゲームの魅力、ストーリーというバックグラウンドがなければBGMを本当の意味でわからないのかもしれない。私も女が本当の意味でわからない。
ゲームBGMは、プレイもセットでゲームBGMなんだなあと思う。だからこそ、色々なゲームをすることにも意味があるというものだ。
ゲームの盛り上がりにかかるBGMは、ストーリーも相まって心を揺さぶる。ストーリーのないゲームでも同じだ。自分のプレイと一体化したような、不思議な気分になる。
さて、本日は1曲、私のオススメゲームBGMを紹介していきたい。
ゲームタイトル:ファイナルファンタジー9
独りじゃない
ファイナルファンタジー9、主人公ジタンの超重要シーンで流れる。これまでのストーリー、ジタンの前向きな人柄と境遇を考えると切ない気持ちになる。それでも、ジタンには仲間がいた。タイトル通り、独りじゃなかった。
まあ、ファイナルファンタジーや逆転裁判は私のイチオシゲームであるため、登場回数は多くなるがご容赦願いたい。
ゲームBGM、音楽についての話になるので拙い文章になってしまい申し訳ないが、これを機に曲ないしは作品に興味をもっていただけると幸いである。
以上!
P.S.私のお墓じゃないので泣かないでください