6月9日宮永英一さん(紫のドラム)の東久邇宮文化褒賞授与式 にて出会った、薬師寺の松久保秀胤(まつくぼしゅういん)大僧正さんから、サイン入りの著書『生きる指針~あるがままに老い、死ぬということ』が、東久邇宮記念会支援機構を通じて送られてきた・・・文化褒賞授与式のとき、全員にサイン入りで贈りますと言われていた・・・ありがとうございます。生きる指針を手にして、授与式のとき、『あなたの子供はあなたのものではない・・・』というお話がとても興味深く、共感したことを思い出した。沖縄の伝説のハードロックバンドと言われていた紫との縁から、こんな流れになっている・・・
生きる指針―あるがままに老い、死ぬということ


