わき毛の法則 | 「中小企業診断士」一発合格目指しながら遊んじゃう北大生山本のブロク

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暇な大学生がいかに暇つぶしていくかを書いてます

あ、やばい痛い
いたたた

いたたたたたたた

やばいやばい

塩トマト飴がーーーー
塩トマト飴の雨が降ってくるーーー
うわぁぁぁぁぁぁぁ



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おつかれさまです、山本です。



今日はこの世の
どんな天才も見つけられなかった
そううぇいうぇい山本が独自に世界初見つけた法則を紹介します。


それは受験時代に見つけました。


北海道大学合格に向けて
死ぬほど勉強していた山本ですが、
調子良い時は深夜まで勉強していた


あともう1時間やろうかなーー
もう30分やろうかなー

とかいって

続けているうちに時間は28時。(朝四時)
ここからはぜひ情景をイメージして欲しい






静かな部屋
参考書と筆記用具、
眠気覚ましのぶれんでぃー
ふーと一息、時間は4時
袖を肩までまくったTシャツ
ノンストップで5時間以上机に向かう


精神状態はかなりいかれてきている







ふぁーーーーーと伸びをする

ふと目に入るもの







『わき毛』









山本『あ、わき毛だ』








山本『食べれるかな???』


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山本『あれ、俺なにしてんだろ』






結果、ぎりぎり届かない。食べれない。







そう、このとき導き出した法則がこれ




『深夜×わき毛=惜しさと戸惑い』






深夜にわき毛を見てしまったあなた
惜しいもうちょい!!!って思いと
あれ、俺なにしてんだ?って戸惑いに襲われるでしょう




さて、寝酒して寝よう
ちぇけら
山本