今回はaug と sus4です。
オーギュメントとサス4です。
augの構成は1度と3度と5度♯です。
Caugは1度(ド)3度(ミ)5度♯(ソ♯)です。
ウクレレは4本だから、もうひとつ1度を加えて、
1度(ド)3度(ミ)5度♯(ソ♯)1度(ド)です。
4弦からフレットを5443と押さえます。
5443はドミソ♯ドですね。
5433はCのコードですが、3弦のソが♯すれば
Caugになります。
susの構成は1度と4度と5度と1度です。
1度(ド)4度(ファ)5度(ソ)1度(ド)で、
4弦から0013です。
0003はだれでも知ってるCのコードですね。
これに2弦の開放0の変わりに4度(ファ)を
いれてあげれば、Csus4ということになります。
わかりますか?むずかしくありませんよね。
また、このところ雨が多くて、憂鬱ですが、
ウクレレでもならして、気分は南国といきましょう。
オーギュメントとサス4です。
augの構成は1度と3度と5度♯です。
Caugは1度(ド)3度(ミ)5度♯(ソ♯)です。
ウクレレは4本だから、もうひとつ1度を加えて、
1度(ド)3度(ミ)5度♯(ソ♯)1度(ド)です。
4弦からフレットを5443と押さえます。
5443はドミソ♯ドですね。
5433はCのコードですが、3弦のソが♯すれば
Caugになります。
susの構成は1度と4度と5度と1度です。
1度(ド)4度(ファ)5度(ソ)1度(ド)で、
4弦から0013です。
0003はだれでも知ってるCのコードですね。
これに2弦の開放0の変わりに4度(ファ)を
いれてあげれば、Csus4ということになります。
わかりますか?むずかしくありませんよね。
また、このところ雨が多くて、憂鬱ですが、
ウクレレでもならして、気分は南国といきましょう。