☆自身のTwitterより
【初診を終えて】えっと…。もういっかい タヒにました。あっぱくこっせつ(仮)だそうです。『おまえ、もう動くな!休め!もう…休め』だそうです【人生も終える】
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まだ、
このときの私は
『ただの骨折だ』って
余裕ぶっこいてたンだよねw
笑っちゃうほど
泣けてくる…
大学病院の
看護態勢はすごい。
ここまでして頂いて
本当に申し訳ない
と、いうところまで
看護してくださる。
とにかく
気配りがすごいのだ。
これでも私は
気ぃ使いーのほうなので
介助を拒否し、
多少困難でも
出来ることは
自分でやってみたりするのだが、
それでも見守っていてくれて
危うくなると
すぐ 助けてくれる。
そして
毎回最後に
『また呼んでくださいね』
と、言ってくれる。
もちろん小さい病院でも
患者第一で看てもらえるが、
大学病院の看護師さんは
先ず
看護師ひとりひとりの
余裕の振る舞いがスゴい。
その 心の余裕
患者にかけられる時間の余裕
自身の知識・経験を
全力で活かせる余裕に
患者は安心出来るのであろう。
そんな素晴らしい
看護師さんに
囲まれすぎた所為で
クズな私はテンパり
今日、私はひとつ下手を扱いた。
迷惑がかかったと思う。
明日、謝らねば。
人ひとりを介護するのに
ひとりでは
どうしようもないことを
私は
私の家族の看護で
痛感した経験がある。
絶対無理なのだ。
それが大切な家族でも。
ひとりではどうしようもないのだ。
人を看るという職業は素晴らしい。
他人事のような言い方になってしまうが
大きな病院にも
小さな病院にも
たくさん人が集まって欲しい。
7月19日、
地元病院にて
病名告知、余命宣告されてから
今日、8月4日、
大学病院にて
初めて治療が始まる。
放射線治療。
今、私は腰痛圧迫骨折していて、
文字通り、足腰が立たない。
何をするにも腹ばいで
喰っては出すしかできない
なんの生産性もないイモムシだ。
先ずは
放射線照射で骨を固くし
立って歩けるまでに
回復させる計画だ。
治療は夕方。
後ほど加筆します。
一回目の
放射線治療を終えました。
時間的には
あっという間でしたが、
私が腰を捻って
多少無理をした所為で
スタッフの皆さんの
お仕事を増やしてしまいました。
申し訳ないです。
治療を受けた感想は
『正直、これで
何か変化があるのだろうか?』
と、いった感じです。
早く固くなってくれ!
私の骨!