熱くなってます。

お元気でしょうか。

いきなり夏バテにならないよう気合入れて

行きましょう。

参考までに、良く”水分補給”て言いますが

水分ではなく”水”ですから

意識して補給してくださいね。

 

さて、本題です。

実家より連絡がありました。

屋根を直したいが、

結構費用が掛かるんだけど・・・どう思う。

 

LINEで見積もりを送ってもらいました。

見積もりの内訳は高からずといったところですが

面積が多いように思いましたから確認するよう伝えました。

 

依頼した業者は日頃お付き合いのある燃料店ということで

直接施工部隊持っている訳ではないので

窓口的な業者さんですから少し手数料的な費用が割り増しに

なるのでやや高い感じはしました。

 

しばらくして実家より連絡あり

登記書を見てもらい聞いたところ、平米数と坪単位がごちゃに

なっているようで

結論から言えば、数量が間違っているようだということが解りました。

 

このことが

たまたま私の所に相談があったことで

見つけられましたが

アッー高いなで契約・施工したら30万~40万余計な出費を

するところでした。

 

こうしたこと我が家だけではなく

日常茶飯事なのかと思います。

 

こうしたことを経験して

今で言う ”リモート”による仕事かな

なんて実感しました。

 

今回の場合もそうですが

請負業者を一方的に攻められません。

なぜなら、業者さんも建築が解る人が

居るとは限りませんから・・・

 

こうしたケースを減らすために

建築専門家をうまく使って頂きたいと

心から願っています。

see you next time.

 

ホームページ開設しました。

見て頂けたら幸いです。

https://tacshonan.wixsite.com/tacshonan