今日はネコの日

ステキな歌を見つけまして、共有したく・・・

「我輩は猫である」


ちょっと泣きました

泣いてたら宅急便が届きまして、鼻水ズビズバで対応しましたとさ

我が家の姫

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もっといい飼い主になる!頑張る!

すいません
今日はぜんぜん東方神起関係ないです








オリンピック、大活躍の選手たち

羽生くん、小平さん、金メダルおめでとうございます

そのほかのメダリストのみなさまもおめでとうございます

そして

負けてしまった方、メダルに届かなかった方

お疲れ様でした

力いっぱい飛んで、走って、跳ねて、頑張ったと思います

残念でしょう

悔しいでしょう

勝つか負けるかわからないのが勝負

盛大な壮行会をしてもらって

いろんな人に頑張れって言われて

試合当日まで超絶に頑張ってきたのに

結果が出せなかった

「悔しい」

「情けない」

「逃げ出したい」

「消えてしまいたい」

そんな思いを抱えながら

一緒に行った仲間の応援をしているその姿に

私は力をもらっています

自分のことを傍に置いて

いたわり、励まし、勇気づけ、ねぎらう

ありがとう

そして

どうか胸を張って帰ってきてください

勝つことが全てではありません

ブラボーは昔、

かなり真剣にスポーツをしました

そして大事な大会で最後の最後に負けました

「自分は生きている価値がない」と思いました

視線が痛かった

誰もそんなこと言わなかったのに

自分で自分を追い込んでいました

そのまま競技から引退

黒歴史です

「頑張りが足りなかった」

「努力が足りなかった」

「思い上がっていた」

「バカだった」

「人に迷惑をかけた」

「顔向けができない」

「自分はダメな人間だ」

そんな風に思っていました

時間がたって忘れたような顔をしてましたが、忘れていませんでした

今年のオリンピックを見ていて、あの時の自分を抱きしめてやりたい、と思いました

ようやく

わかりました

あの負けた経験が今の私を作っているということ

負けたけどダメじゃなかった

時間かかったけど、自分にオッケーが出せました

気づかせてくれてありがとうです








彼はリハーサルに余念がない
汗を見ればわかる
リハ室ではもちろん
板の上での荒通しや
公演当日でさえ
本番さながら
力一杯歌って踊る
一日二公演同様の運動量
ハードなツアー中
だんだん体力が消耗していく中
ちょっと力を抜いても許されると思うのだが・・・
でもきっと
簡単な確認でいいんじゃないかと
誰かが言おうと
聞く耳持たず
最終日も同様
歌と踊りに磨きをかけるのとは対照的に
MCに関しては力を入れていない(ように見える)
昔は台本があった
歌よりも、MCのセリフを覚えるのが大変だったと聞いている
だが
歌、踊りの才能に加え
彼らが持っていた天性の才能
舞台を掌握する力はMCで爆発的に発揮された
自分の言葉でのトーク
メンバー五人の中に秀でたトーク力を持っていた者がいたし
いじられキャラとしていい味を出した者もいた
五人がキャラ被りなく、それぞれの個性を発揮して、見事な調和をなしていた
だから、二人になってからのMCには不安もあった
だが、
適度な既存のギャグを織り込みなんとか無難にこなしていた
炸裂するような爆笑は起きなくても
それなりに笑えたし
お約束の「それでは次の曲」「えー」に対する毎回のアドリブは絶妙だったし
歌っている時は私たちに緊張感を与えるほど格好良く、
逆にトークではほっこりとした空気感を醸し出すことでの緩急
そんなMCだった
今回は除隊直後
二年も日本から離れていた
日本語力も低下しているし、
流行りのギャグなんか彼らはじぇんじぇん知らない
二人がお客さんを笑わせることができるのか、私は心配だった
蓋を開けて見れば
二人はあまり飾ることもなく
そして良くも悪くも、特に準備できなかったがゆえに
本当にそのままの姿をさらけ出した
そして
「だっちゅーの」「ゆーほぉ」を上まわる
「男の痛み」
自然体こそがイノベーションを生み出す
そう考えると、私はライブの準備を含め
まだまだ力が入っているのではないか
と感じています
ニッサンにはありのまま、飾らない自分で参加したいと思います
ようするに、
今日も録画を見ています
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