どうしよう261目、つぶりたくない久しぶりに会えた恋人ここには他に誰もいない誰にも、なんにも邪魔されないこんな時間夢みたいだからさもう少しユノを眺めていたい「ばか」俺のほっぺたをツネるいてて「夢じゃないだろ」ユノの笑い声も、今は俺だけのもの瞬きすら、惜しい見つめていたい「いいさ、お気の済むまでどうぞ(笑)」ユノの優しい眼差しも今は今夜だけは俺のもの