ダウ終値、1万1000ドル割れ=信用不安で2年ぶり安値
7月16日7時1分配信 時事通信
【ニューヨーク15日時事】15日の米株式相場は、信用不安に加え、米景気の不透明感を強調したバーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長の議会証言を嫌気して3営業日続落し、ダウ工業株30種平均は前日終値比92.65ドル安の1万0962.54ドルと、終値ベースでは2006年7月以来2年ぶりの安値で引けた。
原油相場の反落を好感して下げ幅は圧縮されたが、投資家の不安心理を反映した荒い値動きが続いた。ハイテク株中心のナスダック総合指数は2.84ポイント高の2215.71で取引を終えた。 |
僕の保有している株がマックス価値が下がってます(笑)
買ったときの50%はとっくに下落し、よもや見たくもありません。。。
底だ底だと思いながらも底なしに下がっていきます(そもそも底だと思って買っていましたので)。
加えて原油高によるインフレーション(物価上昇)。。。
これから色々な物価が上がると思いますよ!!!
会社の近所の “とんかつ屋” も値上げしてました。
WOOPS!!!
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