夜遅くまで仕事したり飲んだりして眠いし具合悪いけど、翌朝は仕事があるからちゃんと起きてまた仕事にいかなければならない。
満員電車に揺られて身動きがとれないまま時間を過ごす。
こんな毎朝の繰返し。。
ある種俺の日常だ。
そんな生活を俺は「負け組」だと決めつけていて、そこから脱出するためにどうすべきかを考えていた。。
自分の好きなとき好きなことを自分のさじ加減でできるようになりたいなぁと、、
今日眠いし実際だるいし、、それでも俺は仕事にでかけている。
でもふと気付いた。
悪くないじゃん!
俺が誰かの役に立っている?そのために自分は時間を使うけれど、それが誰かの足しになっている!
悪くないじゃん!
自信がでてきたのか?
この暮らしを失いたくないなぁと。
仮に大量の金が手に入り、いつでも好きなときに好きなことができる状況になったとしても俺は眠気眼をこすりながら朝9時の打ち合わせに参加したいと思います。
逆にそれができなくなったら俺の存在意義は極めて薄くなると思う!
一生、満員電車に揺られながらでも走り続けたいと思います☆