最近はニートなる馬鹿者が増えているらしい。
フリーターと違い、働く意思も学ぶ意思もない存在を示すらしい。
一生他人の財布で飯を食い、税金や社会保険などを一切払わないつもりなのだろうか。。
うわべだけの夢を追い、リアルとの差に怯えるがゆえに何にも手が付かないのだろう。
これからこういう輩がますます増えると、周りが色々迷惑を被ることになる。
例えば、身近な人間がそうなれば面倒を見なければならないだろうし(直接被害)、いつまでも税金や年金を払わなければ将来真面目に税金や年金を払っていった人たちが恩恵を受ける割合が減り、損をする(間接被害)だろう。
ニートたちの対策は本格的に練らねばならない。
そこで私の提案!!
ニート暦3年(働く意思も学ぶ意思もない暦3年)の人間は全員
1.自衛隊入隊
2.農業従事
のいずれかに強制従事させりべきです。
上記はいずれも大変な人手不足であり、かつ国のために非常に役立つ事業である。
これがやりたくなければやることを見つけるべし!!上記でもよければおとなしく従事すべし!!
どうでしょうか。3年間も猶予があって、それでも何も見つからない場合は強制的に社会勉強をさせるべきです(ある意味徴兵制)。
全てがうまくいくと思います。
だって、やる気のないヒトも否応なしにやる気を出さなければ自衛隊か農業従事者になってしまうわけだし、一方やる気が出なかった場合でも働き口は強制的に確保されるため、本人のため(強制的でも働けばやりたいことや生きがいが段々見つかってくるものです)、国益のために有効でしょう。
だから、上記の施策、いかがでしょうか。私が総理大臣になったら強制適用です(笑)。