ニャッニャニャニャニャニャニャーニャニャニャニャニャッニャーニャー♪

こんばんニャー。

ハンガーに洋服をかけない人の多い県はどこだ?



クリスマスイヴです。
明日はホワイトクリスマスらしい。

イイね!恋人たちよ。

僕のとこにもミニスカサンタが来ないかしら…
お金払えば来てくれるらしい。


以上クリスマスネタでした。





さてさて今日も作業。今日はさばけんかった。

ギターフェア用のキルトメイプルにバックセンターを入れてました。

シンプルで手が掛かるというのがコンセプトなので前から一度やってみようかと思っていたデザインです。

真ん中にローズウッドがあり、両端にホワイトのライン…フツーですよね。

それを途中で交差させまする。


交差部分はちゃんとねじったように交互に上下を変えています。

明日完成写真を見せられると思います。

お楽しみに!

BEFFNICKのギター作りによくある風景-TS3D54650001.JPG


BEFFNICKのギター作りによくある風景-TS3D5466.JPG


BEFFNICKのギター作りによくある風景-TS3D5467.JPG


ハイどーもです。

karaいいですよね。お尻が。


さてさて今朝は遅くまで寝てしまった。しまった!って目が覚めました。


で、相変わらずリペア2台…


それと昨日書いていたテレアコのトップカラーリング。

BEFFNICKのギター作りによくある風景-TS3D5461.JPG


トップはスプルースにシースルーです。

深めの赤にする為に染料系の赤にほんの少し青を混ぜる。

BEFFNICKのギター作りによくある風景-TS3D5462.JPG

次にバースト色。

バーストは染料系ではなく顔料系でサイドの色に近く作ります。


バーストは染料系と顔料系どちらを使うかで感じがちょっと違います。
染料系を使うと高級感のある工芸品みたいな感じ、顔料系だと昔のストラトの様なアメリカンな感じ。
僕のイメージですけどね(笑)


今回エレキっぽくしたかったので後者を。


とはいえ、赤のシースルーに赤のバーストですから凝ってるっちゃ凝ってる。

良く見ると渋いですよ。


トップコートも終わらせて寝かします。


年明けやな。



さてこれからギターフェア用のバックセンター入れです。
こちらも凝ってみます。



明日はクリト…クリスマスイヴ。

楽しい夜を!
ジングーベージングーベー鈴が成る~



BEFFNICKのギター作りによくある風景-TS3D5464.JPG

BEFFNICKのギター作りによくある風景-TS3D5459.JPG
こんばんは。
 
まったく一日の速い事!
 
もうすぐ明日だよ。
 
 
今日はエレアコのカラー確認をしてもらいました。
 
先週末からカラーリングをしていてご希望の色合いに出来たか。
 
 
まぁ何とか合格です。
色合いも難しいですな。
頭の中でイメージは出来ていても調合した時の色、色の付いた下地に塗った時の色、乾いた後の色、かなり変ります。
 
 
今回もワインレッドのブラウン寄り、深い色合いとの指定。
 
最初に作った色は乾いたら赤というより紫に近くなってしまった。
 
最終的には得意の裏技、シースルー重ねで奥行きのある色になりました。
 
めでたしめでたし!
 
 
 
 
そういえば話は変わりますが二週間程前変身ベルトをなんとかゲットした訳ですけどちょうどその頃からあちこちで手に入る様になってきたらしい。
そりゃあクリスマスだもん!メーカーがんばらにゃ!
二週間前はオークションで定価6800円の物が安くて10000円!
 
それが今日覗いたところ、高くて定価落札!                   
下手すると定価割れも出そうな勢いです。
 
転売ヤミーも大変ですねぇ。
二週間で黒字が赤字転落ですよん。
 
酷いヤツは1ケース10数万で売ってた族もいましたからね。
 
日本人なら潔く美しく、サムライたらん事を願います。