2人はピンクのキャデラックにのって逃げるが・・・。
冒頭、クリント・イーストウッドがラジオDJのフリをするあたりは、「恐怖のメロディ」へのオマージュか?
しかし、それ以外は、見所がない映画だった。
なぜ、イーストウッドは、逃亡女とデキちゃうのか。
なんで警察に届け出ないのか、よくわからんストーリーだ。
見所がどこなのかもよくわからん。音楽も、テキトー。
緊張感もなし。
駄作だな~。
最近、Amazonのアフィリエイト検索のWebサービスが調子悪い。
何度もリトライしないとDVD情報とってこない。まったく・・・。
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