なんでピンクの、それもキャデラックなのか、「ピンクキャデラック」(1989年、アメリカ) | Nighthawks

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本や映画の感想を書く。忘れてしまうから。

保釈中の逃亡犯を捕まえる男が、偽札作りで起訴された女を保護したことから、白人主義集団から追われる。
2人はピンクのキャデラックにのって逃げるが・・・。

冒頭、クリント・イーストウッドがラジオDJのフリをするあたりは、「恐怖のメロディ」へのオマージュか?
しかし、それ以外は、見所がない映画だった。

なぜ、イーストウッドは、逃亡女とデキちゃうのか。
なんで警察に届け出ないのか、よくわからんストーリーだ。

見所がどこなのかもよくわからん。音楽も、テキトー。
緊張感もなし。
駄作だな~。

最近、Amazonのアフィリエイト検索のWebサービスが調子悪い。
何度もリトライしないとDVD情報とってこない。まったく・・・。

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ピンク・キャデラック