いや、エリザベス・シューのエロ・サスペンス映画といったほうがいいかな。
無実の罪で服役していた元新聞記者が、富豪の若夫人やその娘と共謀し、富豪から金をだまし取ろうとする。
ところが、なぜか娘が殺されてしまう・・・。
エリザベス・シューのエロさ全開。「セイント」「イノセント」ではヒロインだったのにねえ・・・。
でもそれにも増して光っていたのが、やっぱりの、ジーナ・ガーション。
きれいだ~。
DVDにもなっていない映画だから、デキは推して知るべし。
でもジーナ・ガーションはやっぱいいす。
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