今出ているヨウ素131、セシウム134、137などは、宇宙放射線やまして大地からの放射線にはないものです。
自然界のヨウ素は130であったり、皆番号が違うのはもうご存じと思いますが。
人類は、また植物、動物、昆虫、プランクトン、菌類やらの生命体は、時に宇宙放射能、自然放射能により爆発的な進化や誕生をしてきました。

桜の種類で、昔から接木でしか育たず、種からは芽が出ないと言われたある桜の種を。宇宙実験で宇宙に持っていって帰ってきて、種を撒いたら発芽したという昨年の実験報告などは。そうした、一例です。

しかし、そこに人工放射能はひとつも存在しません。

放射能は同じ?ヨウ素131、セシウム134、137他で、こうしたことは起こりません。人間の体内に入る甲状腺にあった方がよいという自然ヨウ素は130などです。

さて、これも全部まとめて放射能では無理があります。

研究家はいつでもインチキです。都合良く解釈したい問題を問題にしたくない、インチキ達の許容計算遊びに私たちの体を使われるのもうんざりです。

また。東電は、福島の前に、柏崎の原発で新潟地震の折りも、[官房長官]に嘘をつかせ、
官房長官から心配する知事に[安全、大丈夫]を繰り返し、裏で海に放射能汚染水を放出し!事後、監視モニターでバレてから、[はい、そうですやりました]
と、新潟をナメたことを政府と結託してやっています。

近年、問題の女性の子宮筋腫、胃のポリープ、非悪性の恒常性疾患、こうした良性腫瘍は日本では普通化してきているが、医療界では[原因不明]ものとする。
しかし、1980年代すでにピッツバーグ大学エドワード・R・ラドフォード教授が広島長崎の研究で、放射線の線量に関した影響を示している。
日本は、この騒動でバレたように、1960年代70年代が最もひどく90年代まで、拡散は全土に広がっている。

乳ガン、子宮ガン、胃、肺、その他もろもろ、年取ったら必ずなる等と[標語化]している前立腺ガン、
そして良性悪性は、身近にも20代30代から苦しんでいる人が何人かに一人いるだろう。
みんな理由は[原因不明]だが、長崎広島では、線量と比例する症状である。
それは既に1980年代に日本に対し海外から強く指摘されている。
日本は、最終的に何もかも医学生にすら隠している。
医療が発達すればいいと思っているが。その前に、原因を取りのぞく国家的プロジェクトがあるわけでもない。

何故なら、国は環境による保障はしたくない、医療は儲かる!
今の、放射能も、医療関係は後年確実に儲かる!だから、医者の多くは大丈夫と繰り返す。医者は、社会的[環境悪]に立ち向かいません、概ね国よりです。
しかし、年々[原因不明]の患者は増える。
私の時も、クラスに一人くらい母がガンで若くして亡くなっている子が、中高ではちらほらいた。

今、30代以上で子宮筋腫で悩む人も相当いる。良性でも日常ままならない体調不良で生きることになる。

汚染野菜はばらまくものでないし、その汚染地で農地に入って作業すべきではない。本当は、被爆を避けるならそうだろう。

低レベルで、セシウムが検出されたらOKなども、おかしい。低レベルでも、前の日記にここ10年の土壌セシウムの平均値をあげたが、最低検出でも、例年より3倍~8倍も越えている。問題なのだ。
約三倍でも、元の値に戻るには20年掛かるはずである。
最低検出地でも、土壌改善を必ず願いたい。