今朝テンちゃん旅立ちました。
夕べからほとんど意識がなく、枕元に連れてきて添い寝しました。
朝5時頃仕事に行くときにはまだ息があって、帰ってきたら大好きな牧場を見に連れて行こうと思っていたんですが、帰宅するとすでに冷たくなっていました。
テンちゃん 2012年4月9日生まれ。
享年9歳2か月でした。
夕べアニマルコミュニケーションが出来るブロ友さんがテンちゃんと話してくれた内容をちょっとご紹介します。
以下テンちゃんの言葉です。
逝くね。
自分の姿がみすぼらしい。
思っていたより1年以上長く生きられた。
温めて欲しい。
生きてきたのが奇跡。
もっと生きたいよ。
牧場が大好き。
おじさんにはずっと牧場にいて欲しい。
お忙しい中、緊急でテンちゃんと話して頂いたブロ友さん。
本当に本当にありがとうございました。
テンちゃんはやさしくて強くて、本当に男らしい子でした。
そんなテンちゃんをほとんどの子たちが慕っていました。
生後4か月頃のテンちゃん。
こんなに細かったんだけど
全盛期のテンちゃん。
こんなガチムチになりましたw
でも
とてもやさしくて、自分より小さい子たちには我が家、牧場の子たち隔たりなく、特にとてもよく面倒を見ていました。
途中、耳介血腫になって右耳がぐちゃぐちゃにつぶれちゃったりしたけど
最期の最期まで男らしく、頼もしい自慢の息子です。
おじさんのわがままでずっと通院治療して痛いし、苦しかっただろうと思います。
でも約2年間、本当によく頑張ってくれました。
今はゆっくりゆっくり休んでください。
みんなの事が見えるところにお墓を作るね。
ずっとみんなの事見守っていてください。
ありがとう、本当にありがとうテンちゃん。
お疲れ様![]()






