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よしみんみん♪

☆☆☆☆☆ おばっちょの日々の備忘録!☆☆☆☆☆

10/24 大真名子山 小真名子山晴れくもり雪の結晶

朝6時半三本木駐車場 気温マイナス1度
ピリッと寒い晴天、見渡すどの山も高い場所は薄く雪化粧。
志津まで自転車。
大真名子山にとりつく。途中から積雪あり。
山頂は2センチ。
進む北面は雪が途切れることなくついていた。

幸いクラストはなし。
鷹ノ巣から再び登り、雪は消えかけていたが、登山道は急斜面で
やや不明瞭。標識を目印に。
小真名子山山頂は女峰山方面が見えた。
少し先の反射板の場所が北西側の景色が開けていて眺めかよい。
富士見峠までの下りはガレ場続きで雪混じりで慎重に下った。

富士見峠から志津は林道。セキセイインコ青

 

 

 

魚しっぽ魚からだ魚あたま魚しっぽ魚からだ魚あたま魚しっぽ魚からだ魚あたま魚しっぽ魚からだ魚あたま魚しっぽ魚からだ魚あたまセキセイインコ黄セキセイインコ青オカメインコ

三本木駐車場出発

 

林道ちゃり。一時間ほどで志津

 

大真名子山入り口

 

雪が出てきた

 

 

 

山頂到着

 

 

太郎山

 

太郎山の右の景色

 

鷹の巣 小真名子山へのコル

 

女峰山チラリ

 

雪雲がかかってきた

 

会津駒方面

 

小真名子から富士見峠の下り ガレ場が多いねー

 

んでもって、急斜面!!

 

富士見峠

 

長い林道歩き。志津に戻る。これからチャリで駐車場までくだり。20分ほど。

 

 

 

10/16 曇り時々晴れ間。くもりくもり

 

富浦 ウエットスーツ着用  暑さ上2mm, 下3mm

 

 

水温は高かった。
外気温もそれほど寒くなく私のお願い★あと一回だけ海に入りたいの願いが実行・
脚ひれ装着後、海に顔つけたとたん、房州の魚たちの魚影の多さに驚きハート
海水浴シーズンも終わってしばらく経つのでお魚は安心して遊んでいたんだろな。
もう魚は夏の事忘れちゃったのが侵入者見ても逃げないよ。
ブイまで泳ぐ。ソラスズメダイは少ししかいない。その代わり
チョウチョウ魚の中型サイズが多かった。
ベラ、ハコフグ、ウツボ、スズメダイ、タカハタタイ イシガキダイ

見釣りしてみたけど、釣果無し。
2時間ほど海に入っていたら寒くなってきたのでおしまい。
波打ち際深さ30センチの場所でクロダイの群れが苔を食んでたびっくり
クロダイ。。一生かかってもわたしには釣れないだろうな。ちうお座

 

イシガキダイ

サンゴ!

 

チョウチョウ魚

 

?

 

イワシ

 

あおちゃん、ソラスズメダイうお座

 

 

みづりな私

 

ウツボ

 

クロダイ魚しっぽ魚からだ魚あたま

 

 

8 Oct 2021  一日目  新穂高-双六小屋晴れ晴れくもり

.何年ぶりかも不明なグリーンシーズン双六小方面。

右俣林道は歩きなれているし結構好きなので楽しい。

小池新道。とても整備が行き届いていて登りやすかった。段差が小さく脚に優しい。

 

鏡池~ 確かに感動。

 

 

こんちは!双六岳ラブラブ久しぶりだわー

 

 

こんちはー双六小屋!

 

 

 

双六小屋もちょー久々。すっかり令和仕様になっちゃって。

なかなか快適小屋。

 

昔の双六山岳共和国のスキーツアー時、

団体で寝泊まりしたカイコ棚は畳部屋に変わっていた。

おもかげある場所は正面の階段付近だけみたい。

ボケボケですね

 

南唐のカイコ棚に泊まりました

 

翌日の予定を小屋のお姉さんに聞かれ、「水晶岳」といったら

「水晶小屋はすでに小屋終いしてますよ」と言う。つまりそれはあんたにはムリなんじゃねーの?の警告なのだろう。

そーだよね、若者ならよきにしても

見るからに中高年のおばちゃんにはごもっともな意見だよ。

「時間が怪しくなったら引き返します。」と言葉にごしました・

 

9 Oct. 2021 二日目   晴れ晴れ晴れ晴れくもり

水晶岳へ

 

 

05.40 出発

三俣山荘まで巻道を行く。アップダウンが多くて楽ではない巻道だ。けど今日は長丁場!時短時短第一だから四の五の言わずに進みマショウ。

巻道はアップダウン多し!

 

 

槍も遠のいて~

 

 

 

三俣山荘と鷲羽岳

 

 

黒部源流の碑

 

源流渡渉

 

黒部源流を岩苔乗越に進む

 

三俣蓮華岳を見ているw

 

 

 

岩苔乗越。雲の平への分岐。目指す水晶岳は右手方向に馬蹄形に進むのだ。

 

 

北ワリモ分岐~水晶岳の稜線

 

薬師岳

 

祖父岳と雲の平

 

水晶岳!!黒々と堂々

 

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岩苔乗越、ワリモ岳 鷲羽岳 遠くに三俣蓮華岳

 

 

その稜線に刻まれた登山道は天国への一本道みたいだ。

このまま昇天するわけにはゆかないが、ほんとに美しすぎる・

 

 

 

水晶小屋と野口五郎岳

 

おーっ!目的地はもうすぐだぞぃ

 

 


稜線の突き当りは黒い岩山~水晶岳。

山頂へのとりつきは岩稜の北側をぐるっと巻いて

ちょっとだけ険しい。オカメインコ

 

 

お祝い水晶岳山頂とうちゃーくっお祝い

山頂は岩々で狭い。次の登山者の為に早めに譲ろう。写真撮って降りる。

もう、脚がもつれ気味ショボーン下りは慎重になりました。

赤牛岳を超えて続く稜線は読売新道なんだな。行ってみたいが叶わぬ夢かな?

 

 

11.30 岩稜降りてきて広い稜線、安心オカメインコ

 

南側の山々の大展望のおつまみでビールだよ・

山にビール飲みに来た!!は正解で~す。

来た道を戻る。こんないいとこを去るなんてタラー勿体ない気分。

 

 

 

 

源流に向かって往路をたどるのだ。

 

 

 

 

双六小屋に到着が遅くなると連絡いれた。巻道を暗くなる前に戻ろう。

 

05.40 双六小屋出発

07;50 三俣山荘

09.30  岩苔乗越

10:20 水晶小屋。

11,08  水晶岳山頂。

12.20  水晶小屋

13,00 岩苔乗越

14,20 三俣山荘

16,50 双六小屋到着。

往復17.2km   ちょーへとへとで戻りました。心も体も余裕なしアセアセアセアセ

 

 

 

10 Oct. 2021  三日目  双六岳-新穂高  下山  晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ

朝食食べてのんびり出発。

.

双六岳へ中道を使う。ここがまたロケーション良くて幸せ。振り返るといつも槍ヶ岳。

 

昨日行った水晶岳は遠くに見えるなぁ
 

 

 

 

 

 

双六山頂

 

 

雲一つない天気。あーもう素晴らしすぎる・

佐藤さんにご挨拶して日本酒お供えして一緒に飲んだよ!

(2日目は山小屋ビール売り切れ 悲しショボーンタラー)

 

 

 

 

 

さよなら 双六小屋お願い

 

さよなら、双六岳タラータラー

 

弓折の分岐で、愛しい山々にお別れして

長い帰り道についた。

 

 

またねー音符