節分こんにちはо(ж>▽<)y ☆まきまきです。明日は 節分 豆まきして~ 恵方巻き食べて~の日ですよ。みなさん、2月はバレンタインだけじゃないんですよ節分は、邪気をはらって、無病息災と幸せを願う日です!!今年の方角は 北北西自分の年齢+1個の豆と、巻き寿司を1本無言で食べきりましょうランキング参加中♪姫路の色んな方々・お店等の情報満載↓1日1クリックお願いしますにほんブログ村↓節分じゃなくて保険ご検討の方はこちら♪保険相談なら兵庫県明石姫路のみつばち保険ファームbyマーベリック
献血へ行こう!こんにちは、鳴瀬です。今日は以前ご紹介してました献血の日でした(^^)主催の姫路スターライオンズクラブ様とのご縁でご紹介させて頂きましたが、もちろん自分も参加してまいりました! 粗品の卵が何と2パック! 今回ブログ・facebookにてご案内を協力させて頂いたりスタッフみんなで参加したりと献血に参加させて頂きました。姫路スターライオンズクラブ様からは、今回ご参加頂いた皆様のおかげを持ちまして、非常に多くの方にご参加頂けた献血となりましたとおっしゃって頂いております。ブログ更新時点ではまだ30分ほど時間がありますが、実は姫路近隣の土日の開催よりも多くのご参加が集まったとか本当に皆様のおかげです。感謝いたします。ありがとうございました!ランキング参加中♪姫路の色んな方々・お店等の情報満載↓1日1クリックお願いしますにほんブログ村↓献血じゃなくて保険ご検討の方はこちら♪保険相談なら兵庫県明石姫路のみつばち保険ファームbyマーベリック
【第一回】生命保険についてこんにちは、鳴瀬です。生命保険というものは目に見えないモノです。皆様が入られている保険とは、一体どのようなものなのか。毎月の保険料というのはどういうものなのか。何のために入るのか。もしも保険で考える事があったとき、少しでも参考になればと思います。僕が最初に保険業界に入った際、プルデンシャル生命保険の坂口会長の言われたお言葉を紹介されました。保険業界では有名な言葉ですが、それまで深いかかわりの無かった自分には印象として深く残った言葉であり、生命保険が何のためのモノなのかを表しています。抜粋してご紹介させて頂きます。(「坂口さんからの最後の贈り物」より)・契約成立と同時に家族に安心感を与え、契約者である本人には満足感を与える。つまり家族全員に対して心の平和という満足感を与える。・申込書に署名して初回保険料を支払ったその瞬間から、1億円というような、保険料の何千倍、いやその何万倍もの遺産が突然出現するという不思議な力。・契約者に不慮の死が訪れたとき、遺す家族には経済的苦労をかけずに以前と同様の生活水準を提供する。生命保険にはこんな不思議な力もあります。・生後間もない赤ん坊を被保険者とした保険を祖父母がプレゼントしてその子供にあげた場合、子供が大人になって、そしてすでに祖父母がこの世にいなくなくとも、彼らの愛情だけは引き続き感じさせることのできる魔法の力。・父親の残した保険金によって、貧しい家庭の子供が大学教育を受ける機会を得て、やがてはその子供が大人になって、世界最大の会社の最高経営責任者になるチャンスを得られるという不思議な力。・生命保険には、ある目的のためにお金を効率よく貯めていくための習慣を提供してくれる魔法の力もあります。例えば、生命保険を通じて退職時から死ぬまで年金の支払いを受けられるようなアレンジができるということです。・金持ちには保険は要らないとよく言われます。膨大な投資資金と不動産があるから、生命保険なんて必要ないと言われます。でもそれに対する答えは簡単、資金の流動性の問題です。相続税を支払うためには、有価証券や不動産を、望まない時期に売却しなくてはならないかもしれません。生命保険の保障プランをきちんと組み立てれば、常に税金やその他の必要資金をカバーできるようなキャッシュが保証されます。これも生命保険の魔法です。・ごく限られた人、時にはたった一人の人の能力や知識や天才性によってたっている企業があります。投資家は、そのような企業に対しては、もしそのトップに何かがあったらどうしようかと考えるので、信用を得ることは容易ではありません。しかし、生命保険の魔法の力を使えば、キーマン・プランを用いて、企業はきちんと資産や投資家の信頼を保障することができ、また、節税というメリットを得ることもできます。生命保険は魔法のチカラとよく言われます。もちろん何千万・何億円といった保障がすべての方に必ず必要とは限りません。ただ、どんな方にも「リスク」というものは常につきまとってきます。病気・ケガ・介護・老後、そして死亡など。仮にご自身一人で貯蓄を重ね、安心できる金額を備えるという事は難しい問題かもしれません。生命保険は、契約と同時に、もしものリスクが現実となった場合でも、ご家族やご自身が安心出来るチカラとなります。もし生命保険でお悩みのことがあれば、まず「自分にどんな保険・保障が必要か」から考えてみてはいかがでしょうか。次回は生命保険でどんなリスクに備える事ができるかご紹介します。