はい。外に出てました。新年会の時に友達からいただいた食糧がおかんの仕送り的なモノで思わず微笑んでます。ちょっと貰いすぎ?って思ったのですが、とても心配してくれてるのだなという気持ちは充分に伝わりました。今日はちょびっとロク漫ネタバレあります。
この友達には過去アパカレーを大量にいただいたこともあって、おかんの仕送り的な気持ちは多分にあるのだと思います。ありがたいです。それと、上の写真のカード、山スになってます。ヤマス、山ス、ヤマス‥なんつて。
さて昨日のロク漫の漫遊前の1曲は『春の歌』でした。
私の予想ははじまりがタイトルに入っている『恋のはじまり』でしたが、はじまりを予感させる曲としてはぴったりだったのではと思います。
なにより新春の『春』が入ってる曲と言うことでワクワクします。そういうマサムネさんの思いも受け取れたのではって思います。
『春の歌』は私がはじめてスピッツベルゲンに入った時から数えて、最初に作られたアルバム、『スーベニア』の1曲目だったのでした。なのであの頃のドキドキも何気に思い出してました。マサムネさんはどんな思いで選曲したのかな。
あえての『春の歌』ということでしたけれども。
まあ、そんな乙女心 笑 はマサムネさんは知らないと思います。けれど私にとって大切なスピッツソングのひとつであることは確かです。
てな感じで来週には私の誕生日なのですが、特別な予定はございません。今日、出掛けた際に一通りの予定はこなしてきたため、少しゆっくりできるかなとは思います。そっか。歯医者さんとかクリニックもあるにはあるのですが。
お正月と言ってもちゃんと風習的なものを守れていた訳ではないのと、気持ち的にゆっくりできなかった松の内ではありましたが、ひとまずはがんばったぴょん。
ただ友達を亡くしてから生きてるのがしんどい1月が続いてたのですが、それは少しだけ抜け出したかなと思います。
それはスピッツとマサムネさんのおかげに他ならないと思いますね。夢中になっているものが少しでもあると救われるのだなという意味で。
そうやって少しずつ、一歩ずつ歩いていくしかないのだと思います。
明日が晴れでも雨でもどちらでも。
だってそうでしょ?
ね?





