はい。スピッツ結成38周年の準備ができてません。今日は血液検査も受けてこなければならなくて軽くパニックです。
まあね、書くことはあると思うのだけど、肝心の画像ができてないのよね。なんとなくイメージはあるものの、描けるかどうかもわからないので。
てな感じでここまで先延ばしにしてた予定がだんだん詰まってきてます。
わーたーいへん。
焦りはあるのにできてません。
何気に台風も迫ってるし、なんなん?とは思いますが。
とりあえずはイラストだけとっかかってしまおう。そうしよう。下手な上に描くのも遅くて大変ですが。
昨日今日はアクセスブログに2010年のbridgeについて書いた記事がありました。アルバム『とげまる』発売時のものかな。『傑作「とげまる」とは?草野マサムネ、愛と孤独を語る!!』というタイトルで、過去2回くらい記事にしてますが、本格的なレビューっぽい記事にしたものではないほうの記事でした。
そこからのちの記事に繋がりはするのですが。
なのでなんとなく今日はスピッツ『つぐみ』を貼っておきます。
マサムネさんが『愛してる』って直接的な愛の言葉を、はじめて象徴的に使ったということで、この曲はひとつのトピックだと思います。
意識せずしてロックの文脈となったそうですが。
今日はそんなところかな。
早くクリニック行かないと。
とりま9月まで待っててマサムネさん。
なんつて。
「愛してる」 それだけじゃ 足りないけど 言わなくちゃ
嬉しいとか 寂しいとか 君に生かされてる
だから思い切り 手をのばす 手がふれる
海原を渡っていく 鳥のような心がここに在る
スピッツ『つぐみ』
