新春恒例・スピッツメンバーと漫遊記〜リッケンバッカーのベースで漫遊記:田村明浩〜 | センチメンタル☆スピカ♪

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スピッツ時間、そしてありふれた日々。幸せは途切れながらも続くのです♪スピッツ『スピカ』より
23:00〜7:00までおやすみちゅうです。よろしくお願いします‍♪

はい。スピッツメンバーと漫遊記。ラストはリーダー、田村さん。難しかったんですけど聴いてて楽しかったです。先週も思ったんだけど、ロク漫の選曲に慣れてきたかも。そしたら嬉しいなあって思います。







ロク漫でマサムネさんとリーダーがチェリーを懐メロだよねと言ってたけど、スピッツに関しては古さを感じたことってないんですよね。




他の人も言ってたと思います。




時代におもねるような曲ではないと思うんですよね。時代のアイコンでもなかったとも思います。




古さってある意味時代性を持つものに感じるんだと思うんですよ。




これをなんて形容していいか考えてたんですけど、チェリーはヒットソングではあるけれど、流行歌ではない感じかな。




そしてスピッツはロックヒーローだけど、決してロックスターではないとも思います。むしろスターを気取ってる人たちだったら離れてたと思うなあ。なので時代性を感じないんだと思います。




私が1度離れてまた戻ってきたのもスピッツがスターを気取ってないからだとも思います。こんなこと言ったら怒られてしまうかもしれないけれど。




しかも過去曲でつなぐでもなく、カバー曲でつなぐでもなく、いまだに良い曲を増産してますよね。




ロックスターって言うか、ヒットソングを量産してる人たちとは活動スタイルが違うのだから、それでいいんじゃないかと思ってます。




リーダーがヒット曲を出すだけのバンドなんて、カッコ悪いって言ってたし。当たらずとも遠からずなんじゃないかなあって思います。




なによりそういうスタイルが私には刺さるのだから、このままでいてほしいって思っちゃうんですけど。




古さってスピッツのスタイルには感じられないんですよね。




なのでスピッツには懐メロ感が感じられないんだよなあ。




って、思います。




過去ブログで90年代ロックを、懐メロって言ってしまった私が言うのもなんですが。少し考察するとそんな感じなのかなあって思います。




ちょっぴりフレーズは「見っけ」でしょうか。今回も自信なしです。




昨日のロク漫もiCloudに保存。ちゃんと聴き直さなければ。




昨日は検索しながら聴いたので、よりお勉強回ぽかったかもです。マサムネさんもリッケンバッカーのベース買うかもって言ってたし、そしたらより今回のテーマが重要になってくるかも。




リーダーがライブにつき1回はリッケンバッカーのベースを使うとも言ってたので、そこも要チェックかなあ。




ビジュアルが良いベース。ライブでビジュアルって大事ですものね。




今年も楽しい新春企画でした。また来年も楽しみにしてます!




そんな感じかな。




体調戻ってなくてヘロヘロなので、あんま考えてないかも。ごめんなさい。




なんて。