ジョン・ウェイン 「ラスト・シューティスト」(The shootist) (1976)
 
やっとやっと。わが愛するジョン・ウェインの遺作となった
「ラスト・シューティスト」を見ることができました。
TSUTAYA の宅配レンタルで借りたところ、
10分もしないうちにストップ、すぐに状況を説明して送り返しました。 
2か月ぐらいたって再度送ってきた。
今度は問題なく、一気に鑑賞。
ジョン・ウェインがそこにいるような不思議な感覚。
彼が最後のガンファイトのシーンで、後ろから撃たれた時は
「危ない!」と声が出そうになりました。
映画の撮影時にはすでに彼自身がガンに侵されており、
演技を越えた迫力を感じました。
もう一度見てから、感想を書くつもり。
ますは私の感動をお伝えします。
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