そう、それで


あ!これは私だったと気が付いた


それから私はいつでも


何かあると


鏡の中の自分の目の奥に


聞いた


聞いたらちゃんと


答えが返ってくる


変でしょう?


変だと思っていたので


私は人に行った事無かった


そしてある日


精神世界の勉強をしてる人に


それは“ミラー”という


手法だと


言われた


そして


それが霊体験から


きている人は


本当に


守られていると


言われて


ビックリした


言葉が後で


付いてきた


それだけだった


が、


少し


すごいかも??!


と思って


嬉しかった

私は小さいときに


私の5つ位離れている


いとこで双子のてるみちゃんがいた。


てるみちゃんは小学校に上がる前に亡くなってしまった。


そしたら私が小学校に上がる前


寂しくて私の身体を使って


夜な夜な泣いた。


私は自分の身体をどうする事も出来ない


ただひたすら


泣いて


走り回った


夜中に。


これはホントに不思議な話。


その後ご供養と一緒に


てるみちゃんは


出て来なくなった。


でもその時から


私の中には


“てるみちゃんが居る”


そう思うようになり、


何かあると


鏡を見ては


相談していた。


小学校高学年で


それは自分だ!


中に居るのは“自分だ!”


って事に気づいた。


つづく

困ったときは


自分を


呼ぶ


鏡に向かって


自分に助けを


アドバイスをもらい


納得。


できるか・・・!?


できる。


ミラー次回に続こう