フジテレビらしい節操の無さ満点の音楽番組(笑)
久々に平日、明日に備えて帰宅してるから楽しんでみる。
笑う笑う(^^;;
リアル歌手をみると、ふだんはモノマネタレントに毒されてたと気づく。
岩崎宏美!あ、ほんもんや!みたいな(笑)
そしてコラボ。
例えば
安全地帯❌小室哲哉
ちっとも「安全」じゃない(笑)
でも、金とれるわ。
聴かせるね。( ´ ▽ ` )ノ
久しぶりに気温が下がった関東。
過ぎ行く夏の夜
iPhoneからの投稿
久しぶりの京都、もっともっと久しぶりの奈良
この狭い道が懐かしい
クラシックな重要文化財。
だけど、この先には1300年の歴史(笑)
この建物の関係者さん
「たかが100年ですから」
うーむ(´・_・`)
こういう路地に惹かれる(^^;;
近鉄に乗って
平城京。西暦710年。
あの頃の人って、どんな暮らしだったのだろ?
「天平の甍」てんぴょうのいらか
を思う。
近鉄の車窓より
木津川。この国の歴史をみ続けている。
あの坂本龍馬も渡ったに違いない川だと思うと、グッとくる。
京都タワー。
なんだかんだ、僕の京都のエントランスは、やっぱりこれ。
たった2年とはいえ、この会社を担当できたことは僕の誇り。それゆえに、数字も見えてしまうのも困りもの(苦笑)ま、もう、大丈夫かな。時効だし(笑)
京の夏、といえばやはり「ハモ」鱧。
まいうー( ´ ▽ ` )ノ
すっかり夜の帳(とばり)が降りた
お土産は「西尾さん」とこのシフォン
西尾八ツ橋、僕の娘の幼馴染のお店です。
このブログの読者の皆さま!どうか皆さん、ごひいきに( ´ ▽ ` )ノ
なのに。
日帰りデスカ( ̄◇ ̄;)
ホントデスカ( ̄◇ ̄;)
iPhoneからの投稿
「野風さん」の結婚式に招待された南方先生とさきさん。
幕末ではあり得ない同室での夜。
会話。
さきさん「先生は、(もとの時代に)帰る方ですから」
さきさんからすれば、現代に残した「みきさん」のことを思って、控えめにしてる。
でも、告ったあとの先生。
南方「帰れないかもしれませんよ」
「屏風」一枚越しの会話。
南方先生、未来から来たことを知り、さきさん。
「わたくしは、先生のお祖母様のお祖母様、ぐらいなのですね」
南方先生「わたしはさきさんの孫の孫、ですかね」
おいおい!
なにやってんねん!
超えろよ!
そんな屏風一枚なんて!
と、
観て思うのに
そうだよな。
それが難しい。
俺は。
俺は「屏風」なんて形がなくても、時代が同じでも、越えられなかった
何度も。
いや、正確には、少なくとも、明確には、三度。
南方「仁」先生の気持ち、分かった。
出会いがもっと早ければ、と。
やっぱり「仁」は、観ればみるほど、深い。
iPhoneからの投稿























