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すっかり日も暮れた大阪

雨は上がりました。

福岡、どうかな天気(^^;;

日本代表の前半、スコアレスを見届けて機上のヒトに

さぁ、どんな結果だろ?

アジア予選最大の関門

ぜひ乗り越えてもらいたい!

あとに続く子供達のためにも!



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仲間と一杯( ´ ▽ ` )ノ

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あんまりヒト、いない(^^;;

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トイレは家具屋さんを抜けて(笑)

寝たいわ(^^;;

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ウッドデッキ
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空港はひとが行き交うところ

切なくもある





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大阪に来ました。

カッコつけて野球で例えたら

「クローザー」(笑)

無事に終わりました。

明日の福岡に向けて、移動開始、か。

窓の外、ふと、さみしくなる

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川は幾つもこの街 流れ

恋や夢のカケラ

みんな海に流してく

Hold me tight

大阪ベイブルース



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あぁ、阪急の梅田からは
JR大阪駅の反対側に行かんなんのか
( ̄◇ ̄;)

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分かった!
駅を突っ切ろう
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ここも正しく「右」や(笑)
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大阪の駅前、めっちゃ久しぶり。
エライきれーになってもーて~f^_^;)

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さ、も、ちょっとや

わ、ちょっと降ってきた~

もう少し待って~( ̄◇ ̄;)

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「見にくいなぁこれ」
「ほんま見にくいなぁ」

タッチパネル式の券売機の前に人類最強との誉れ高い大阪のおばはん達がたむろっていて、キップがなかなか買えなかった。

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「2号線」には大阪梅田行き急行がまいりま~す

阪急「電車」

⭕号線、⭕⭕電車

関西圏ならではの呼び方だf^_^;)

他の地域なら、⭕番線、⭕⭕線、だからf^_^;)

あの有名な?阪急電車
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さぁ、堂島まで行こうf^_^;)

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到着ロビーを通り抜け
モノレールに向かう。

あぁ、ここは大阪だなf^_^;)
と思うのは、いつもここから(笑)
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物心ついてほぼ初めて大阪に降り立ち、エスカレーターに乗ったときの衝撃をいつも思い出す。

「兄さん、右やで!み、ぎ!」

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まずは大阪へ向けて出発!

今日は珍しく羽田から伊丹へ

みなとみらいをYCATへ歩く

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愛し合ってるかい(笑)

ええなぁ(´-`).。oO(


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今日は終日横浜にて会議デー(-_-#)

間もなく本日のラスト。

ふう(´-`).。oO(

明日からは久々に長期ロード

大阪は堂島
福岡は天神、博多
名古屋は駅前から矢場町
群馬は前橋

そして佐賀県鳥栖には野暮用で(苦笑)

花咲く旅路
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咲く紫は旅路を彩る

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今週の読売新聞をまとめ読む、週末の恒例に取り組んでます。
さっそく本日付「くらし教育」のページが秀逸だった。

まず最初の話題は昨年9月の報道「素粒子ニュートリノは光速を超えて進む?」のマチガイ(-_-#)について。

光の速度より速い物質があった?
アインシュタインの相対性理論を覆す?
タイムマシンの実現に繋がる?

世界中がワクワクしたあの発見は、単なる単純ミスだった、というガッカリな記事。

こういうのを見るとことさらボンヤリしてしまう。

光ファイバーのケーブルの接続不良が原因らしい。
光ファイバーの受光器は一定の光が届いて「光がきた!」と判定するそうだけど、接続不良でほんの少し光が漏れてしまい、その分、受光器の判定が遅れ、それが誤判定に繋がった、と。

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この記事は最後、「世界最高レベルの実験にも単純ミスが起きうるという教訓を残して幕となった。」と締められている。

こんな教訓ならば、おれ、毎日だぞ、と(-_-#)

やれやれヽ(´o`;

次にこれ。
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37億5千万年~40億年後に、アンドロメダ星雲と銀河系が衝突するらしい、との記事。

へえー??

そんな未来なら、へえー!と思うだけやなぁ、なんて思って読み進めて気づいた。

アンドロメダ星雲と我が銀河系は、250万光年も離れている。

それが40億年とはいえ、よく「ジャストミート!」するなぁ、と不思議に思わないですか?

この記事に書いてあった。
「(この二つは)お互いの引力などの影響で近づいている」


「引力」で引き合ってる?( ̄◇ ̄;)

スゴイ( ´ ▽ ` )ノ

ならば、俺もあのヒトと!
と思うものの、その引力に逆らうことしかしてないし、その引力圏からとうに離脱して浮遊しているのと同然なのでした(-_-#)

引力圏にない、てことは、少なくとも250万光年以上の距離があることに匹敵するんやな、なんてつまらないことをまたボンヤリと思ったのでした。

三つめのネタは「邪馬台国」
大好きなネタです、これ( ´ ▽ ` )ノ
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九州説、畿内説、いずれの決着もついていない中で、今回の仮説はスゴイぞ。( ´ ▽ ` )ノ


「複雑系」スーパーコンピュータを使っての試みだ!
ここで行われる計算方法は、普通の方程式を解くみたいに一気に計算するのではなくて、一定のルールに基づいて、ある出発点から少しづつ計算を繰り返していき、未来への予測を延ばすのだ、という。

うーむ。
よくわかんないけど、きっと今までにない試みで、それなりのもんなんでしょう(苦笑)

こうして今までの歴史学的な考慮を一切カット!して、「一定のルール」として与えたのが、中国の記録「魏志倭人伝」に残されている邪馬台国までの方角と距離の記述。

これだけを元に、地理条件を加味して計算させると、なんと

答えは「宮崎県」ですか?!

しかも目立たないけどもちゃんと当時の古墳もあるって!

これはなんだか信じられんぐらいの興奮だなぁ( ´ ▽ ` )ノ

古文書の精度は、その書き手の意図を理解できれば、意外にも真実が含まれていることがあったりするようだ。


だから、神話なども作られるが、なんの根拠もないところに全くの架空の話ではなく、何かベースとなるエピソードがあったのではないか、と推察できるのだ。


天岩戸(アマノイワト)にアマテラス(今の天皇家のご先祖様とされる)が隠れ、昼間なのに暗くなったという挿話は、今年話題となった「皆既日食」が起きたことがヒントだったのではないかといわれている。

歴史書とは時の覇権者が書かせたもの。


もし邪馬台国が本当に宮崎にあったなら、もともと天孫降臨の舞台は高千穂。宮崎だし。

何か、時の大和朝廷は、邪馬台国の場所や、ひょっとしたら存在そのものがあいまいな方がよい、何らかの事情があったのかもしれないなぁ。

なので、この新しい説を僕は忘れずに追いかけていきたいと思うのです。

私の学生時代の専攻は「日本法史」ですので( ´ ▽ ` )ノ


今年あたりは日本最古の歴史書「古事記」編纂1300年。こういう古代ロマンがいろいろ取り上げられるのはうれしい限りである。


本稿ラストはこのページの広告より。

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その日、
100%の自分を出すために
毎日のコンディションを大事にしています。


~広告のコピーとはいえ、至言である。
毎日の積み重ねを無くして、「その日」に勝てないよ、と。

「その日」とは何だろうか。
僕らにとって

むしろそこが問われているのか( ̄◇ ̄;)


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フロンターレ、マスコットたちの行進(笑)

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なんか人、少ないねぇ。
そりゃそうやね。
消化試合やもんなぁ。
ましてや大雨。

でも、若手で初ベンチの選手もいる!
「パウロ」こと田中くん(笑)

なんでパウロ?
はい。
彼はあの闘莉王のお父さん、パウロさんに似てるからパウロ(爆)

オカンも息子のことをパウロと呼んでるらしい(笑)

そしてめっちゃおもろい!
大阪の子です。まだ19才!

アップ開始。

この真ん中の子がパウロ(笑)
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ね?ごく普通の大阪人(笑)

こういうのが今日は楽しみ( ´ ▽ ` )ノ

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