7/30付讀賣新聞朝刊より
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あるある!です。

特に「ある種の孤立感を生む原因になっているんではないか」とは、唸る指摘だ。

ところが、私は、何とも思わない。
仮に好きな人が、どんな書き込みをしようと、またされようと。
そりゃチェックはしたいけれど(苦笑)

つまりは、リアルをバーチャルにスッと置き換えてるからだろうなぁ。

その人に知らない部分もあり、例えば、その人の全てのSNSを知らされてない、あるいはハッキリとアクセス制限を自分が受けた、ならば、そういうもんなんだと思うだけ。

つまり、こういったブログやSNSなどでの情報は、例え対象とする人が書いたものであったとしても、あくまで「参考に過ぎない」と思うべきである。

だって、ホントウにたいせつなものは、すぐそばにいて話すコトだと僕は信じてるし、そうでなければ、家族あるいは自分を預け託せる深い関係にはなれないだろう。



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