最大の敵を倒すため、お客様の熱いご協力も得て、正直、三週連続で土日も仕事してたみたいなもの(-_-#)

今日のお昼、やっと、やっと!
ケリをつけられた(ハズ)!

他にも激戦のテーマ、地域がまだ
5本建て(;´Д`A
ぐらいあるけれど、最も手強い敵を
何とか倒せたかな。

うちの役員を担ぎ出したり複数の部門を束ねたり、この件はいわば「総合力」が問われた。もちろんあらゆる意味での「スピード」も求められていた。

ファールギリギリの諜報活動、関係者へのフィードバック、相談、協議、判断を受けての実行。
時に現場での判断も。

「レインボーブリッジ、封鎖しました(笑)」だ。

そうしてこの3週間を切り抜けてきたのだ。

もちろん、代償も大きかったけど。
このお客様を絶対に失うな、守れ!というムチャ振りに(-_-#)

何とか答えを出せた。
最終決定は月曜の朝。
人事を尽くして天命を待つ、ところまで持ち込めた。

やっと休めるのだ( ´ ▽ ` )ノ

これ、
周りからみたら、またまた軽く見られるかもなぁ[みんな:01]

ヤツなら出来て当たり前。

はぁ、ソウデスカ。だ。

ま、分かってくださる方が分かってくださればいいのだ。

プロ野球の打者に例えたら、シーズンを通して打率3割、85打点、25本塁打、ぐらい。

それは「当然」だと。
もっと打てた?だと。

だったらオマエガヤッテミロ!

まぁ、そういう期待値の高いレベルのプレイヤーに、今や、なってしまったんだろな。

だったらもう少しレスペクトされてもいいように思うけどね(苦笑)

けしてそうではない。

先の例えを続けると、こうして俯瞰すれば高いレベルの成績を安定的に残してきたと評価されるハズなのに、何故だか世間の評価が低かったプレイヤーは、いる。

例えば現・ジャイアンツ監督の原辰徳が、そうだった。

今、彼ほどの成績を長い間に残し続けている4番打者はいないはずだ。

ふう~

photo:01



雨の横浜

少しアタマ、冷やそう


iPhoneからの投稿