同志

あるいは、戦友

しかも、偉大なる先輩

本日、弊社、4月の異動発表

この日発表とはしっていたので、どんな趣旨の会になるかはさておき、セッティングされた今夜。

激しい交渉の僕は遅刻(-_-#)

だけど二次会には参加(^^;;


おれ、いまのこの年になって思うのは

4月から別れる先輩には、

「絶対に、おれの葬式に出てほしい」

つまりいろんな人とたくさん会い、たくさん仕事してきたけど、

いま、ここが、多分僕の完成形の「基準日」なんだよな。

ここから。

社会に出て22年。いま、そういう見極めができてる気がするんだ。

一生、付き合う、って。

だからきっと、いま、おれの目の前で、あるいは「距離」を越えて、大好きな人がいて、おれ、おれが死ぬまで好きでいられる自信があるんだ。

もう、ここまできたら。
20代や30代じゃない。

たとえ日常で嫌なことがあったとしても、その信頼は何ら揺らがないし、このレスペクトする気持ちはもう、死ぬまで変わらない。

まるで80年代の古きよき唄を思いがけずに聴くみたいに。

宝物。

なんだかそう、思う。
一部、いまそれ実証中だし(苦笑)

そんなこんなのヨコハマの夜

賑やかであり、また人恋しくて切なくもあり

人混みに紛れて、あたたかく、やさしい夜です[みんな:01]

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