ひょっとしたら
なんだってきっと「あとひとつ」
足りないのかもしれない


あと一粒の涙で
ひとことの勇気で


なんどでも
なんどでも


by FUNKY MONKEY BABYS

そう思いつづけて、もしも叶わずに終わったとしても
それはそれで幸せな人生だったんだと僕は思う

そこで僕が得たものは、夢に終わったものだとはいえ、
僕が僕であり続けられたからだ