ビール星人2号のブログ-100930_232039.jpg
立派なお侍(サムライ)さんに、なれたんですねぇ
 
 
坂本龍馬が近藤長次郎の妻、徳にその遺影を届けたときの、徳の台詞です。
 
 
時代が違うし、長次郎、自分に厳しいからって死ぬことはないよな。けど、その奥さんに、その生き様を理解されてた長次郎は、実に幸せ者だったように思う。
 
心、通うこと
 
カラダで感じたよりも遥かに尊く、また、ケタ違いに難しい
 
その心、精神について、のみ、うらやましくて、何度もこの場面をみて、また考えさせられてるビール星人2号のブログ-70P700004_DCE.gif
 
本気で惚れること
それがいつもそばにいるわけじゃない
 
まだまだ、わしゃ人生のことは分からんき(土佐弁)
 
 
NHK大河ドラマ「龍馬伝」より