「アメーバニュース」、ご覧の方も多いかと思います。

ワタシもたま~にチラッと見て「ふーん。」「へぇー。」てテーマが多いですよね。


でも今回は珍しく、噛みついてみましょう!!

次の記事について、ビール星人2号の公式見解を述べます。

記事はこれです。


男性が「面倒だ」と感じるメール9パターン


はい。ビール星人2号。答えます。



「どれも、まったく面倒じゃアリマセン!」

てか、

「むしろ、いつでもメールください(爆)」


なんか、この記事でいわれてる「男性」って、いわゆる「ガキ」のことだな。

まったくオトナじゃない。インタビューされてるのも30代までだしね。


だから記事タイトルも「アンダー40の男性が・・・」とすべきでしたね。


最近の若い人たちは、バブル経験者の親がいたり、デジタル技術の進歩などで


「我慢することを知らない」

「自分さえよければいい」

「チーム?なにそれ?結局はオレオレ」


なんて、

とても「彼女を思いやる」とか「自分が犠牲になっても、彼女に尽くす」なんてマインドはありえないでしょう。


だからオトコは「コドモ」が多いのだ。

だから、オジサンが戦う余地(ん?)があるんだなぁ。。。


たとえ年齢が30代になってるヤツでも、ガキのままのやつがいる。

仕事でも同じこと。

そんなときは、ワタシは「こいつ、ルーキーだと思おう」と思って接します。

そうすれば、不思議なほど腹が立たないで済みますよ。


自分の期待と、現実のギャップこそが、ストレス・・・それをどうサバクかが、「現代の」ヒトとしての器の見せ所なのかもしれません。。。


そんな世の中で、日本人が熱狂した「サッカー日本代表」の「団結力」


いまの若いやつらも盛り上がってた。


さて、あなた自身が、あんなふうになれる「チーム」、あるのかい?

敗れた後、チーム全員のあの涙が、立ち居振る舞いが、どうしてきれいだと思ったのかい?


きっと、そのあたりの日々の「自分の持ち方」にこそ、スバラシイ人生へのヒントがあるのだと思います。

ビール星人2号のブログ-100331_063120.jpg

さて、さて。。。

では個別に、ビール星人の場合を回答してみますか(笑)


【1】「特に用事はないんだけど」という前置きのメール

はい。まったくウェルカムです。

きっと、誰かに何でもいいから伝えたい、伝える行為がしたかっただけだと思うし、その相手に選択されたのだから、それはそれで光栄だと思います。

ただ、「cc.」でたっくさんに打たれてたら、ちょっと萎えるけど(苦笑)それでもいいですわ。


【2】仕事中や真夜中など、相手の都合を無視したタイミングのメール

メールの良さは、まさにそれだから。

確かに「マナーモード」でも、着信時の振動音で寝てても起きちゃうことがあります。


でも、そこは「受信するほうの工夫が必要でしょう」


メール送ってくれる人に「なにかの制約や制限を感じさせたら、好きなとき、思いのままに打てない。」

ここが受け手たる男性の思いやり。

私なら彼女に好きにさせてあげる。

いつだって受けます。よろこんで♪


【3】返信が極端に早いメール


いいじゃん(爆)


なにがいかんと?


電話でもいいけど、テキストだから言えることもある。ちょっと考えて書けるし、よりその彼女のしたい、なりたい姿が表現される、と思うのです。

すぐにメールが返ってくるなんて、彼女がそうしてくれているなら、自分のために時間を割いてくれているのだからむしろ「光栄の至り」ではないですか。


【4】絵文字だらけのメール


読めればいいから(爆)

で、もらったデコメ文字をコツコツとコピーして負けじと使う40代オヤジです(笑)


華やかな画面で、とってもうれしいです。

それを「恥ずかしい」という男性。んじゃテキストだらけのメール貰ってみ。

寂しいぞ(爆)


【5】趣旨がよくわからないメール


もうね。こうなると。

ますます「ワタシ好み」です(爆)


こうなると書いてある内容が大切なんじゃアリマセン。

内容は、どうでもいい。


そもそもメールしたことに特に理由なし、って場合もある。・・・オトコと違うのはこういうところかもしれません。


だけど、それでも事実は、ただ一つ。

「相手が自分にメールしたこと」

ただメールしたかっただけ、それを受けられる存在なのだ、とでも受け取って、いいんじゃない。


これも、パタッ・・・とこなくなると、寂しいもんですよべーっだ!


【6】質問だらけのメール

その質問の真意をイカに掴んで、

「要約して答える」

「別の方向で答える」


W杯サッカーから皆さんも学んだでしょう。。。つまり、「ポゼッション率を高める」、「自分達のサッカーをする」ということと同じです。


さりげなく相手の質問を「ズラシ」て、ちょっとづつこちらのペースに引き込む。

そのパス交換を楽しむぐらいの余裕がほしいところです。


ちなみにこちらのペース、とはいえ、本当にこちらのペースに引き込んじゃダメ。

引き込もうとする姿勢のまま、ただ相手の攻めをズラスだけでいいのです。


自分がゲームを支配仕切ろうと思ったら、その瞬間に、このタイプとの関係は崩壊しそうです。

気をつけましょう。


【7】日記みたいな内容のメール



それはね。

自分専用のメルマガ、ブログ、あるいはTwitter だと思えばいいじゃん(笑)

結局、受信する側の工夫です。

後でまとめてチェックするとか、やればゼンゼン出来る。

そのことが「面倒」ってのが、ようはそいつは強くて優しいオトコでは、ないってこと。

その面倒を引き受けてあげるぐらい、彼女だったらしてやっていいんじゃない。


【8】やたらネガティブな内容のメール


自分自身が強くないと、この思いは、なかなか受けられない。

また、それに粘り強く付き合えないようでは、彼女を守りきることは、できん。


受け続けることです。

そのうち、枯れますから。


彼女も、これから一生、そんなシンパイし続けることはないでしょ。

シンパイ症は治らずとも、満たされて、安心していれば・・・


シンパイしていない「時間帯」が出来る(爆)


【9】一日に何通も来るメール

それがなにか?(爆)

だから、どうかメールくださ~い(爆)


以上です。

以下、本記事(書き手:松田久美子さん)の転記です。。。。。。。

ご参考まで・・・・・・・


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普段、何気なく送っているつもりのメールが、相手に「面倒だ」と受け止められていたら、これほど不本意なことはありません。女の子にとって自然でも、男性にはあまり歓迎されていないというような「メール」のギャップは、いったいどんなところにあるのでしょうか。そこで今回は、男性たちの本音を調査すべく、『スゴレン』読者を対象に、「面倒だと感じるメール」についてのアンケートを実施。男性たちの本音をまとめてみたので、ご紹介します。


【1】「特に用事はないんだけど」という前置きのメール
「基本的にメールの返事はめんどくさいので、『用事がないなら連絡してくるなよ!』と言いたい。」(10代男性)、「メールをもらったからには、無視しづらいし、かといって返信するほどの用件ではない場合、悩む。」(20代男性)というように、女の子がとくに深い考えもなく送ったメールが、相手をイライラさせたり、困惑させることがあります。「ただなんとなく、メールを送りたくて」という場合でも、受け手がどう感じるのかを考えて、返信不要の但し書きを入れるなど、配慮したほうがいいかもしれません。


【2】仕事中や真夜中など、相手の都合を無視したタイミングのメール
「仕事中なのをわかっているのにメールしてくると、『気が回らない子だな。』と思う。」(20代男性)、「彼女でもない女の子から、真夜中に長文の相談メールが届くと、『誰かほかの男に相談してくれー!』とモヤモヤ。」(20代男性)など、相手の都合を無視したタイミングのメールは、届いたこと自体を「迷惑」だと疎ましがられる場合があります。もしどうしてもその時間にメールを送る必要があるなら、「忙しい時間にごめんね。」「真夜中だけどちょっといいかな?」など、ひとこと添えてあると、読んだときの印象が違ってくるはずです。


【3】返信が極端に早いメール
「必ず3分以内に返信をくれる人がいますが、こっちも即レスを要求されているような気がして、無言のプレッシャーを感じます。」(20代男性)、「毎回、『えっ、もう?』とびっくりするぐらい返信が早い彼女。自分からのメールをひたすら待ち続けている姿が目に浮かんで、怖い。」(10代男性)など、極端に早い返信を「脅威」と感じる男性もいます。女の子が、マナーのつもりで早めの返信を心がけているのだとしたら、これほど不本意な受け取られ方はありません。心当たりのある人は、「わたしのメール、返信が早すぎるかな?」と、それとなく一度、確認してみる必要がありそうです。


【4】絵文字だらけのメール
「ハートマークの数が多く、使い方も変なメール。電車のなかとかで開くのが恥ずかしい。」(10代男性)、「絵文字だらけで内容が薄いメールには、返信する気が失せる。」(20代男性)など、絵文字の使用が度を越えると、不快に思われる場合があります。「こっちまで絵文字やデコメを要求されると、さすがに『うざっ』と思います。」(30代男性)というように、絵文字を使う習慣のない男性にまで強要するのは、たしかにやりすぎです。絵文字がNGだという男性ばかりではないと思いますが、相手のキャラクターによっては、ある程度の使い分けをしたほうがよさそうです。


【5】趣旨がよくわからないメール
「『いま何してる?』というメール。行動を監視されているみたいで不愉快!」(10代男性)、「干支を聞いてくるメール。何が目的?」(10代男性)など、真意をはかりかねるメールは、相手に警戒心を抱かせかねません。また、「自分にとっては顔見知りですらない人間の近況を、こと細かに教えられても・・・。」(20代男性)というように、受け手とは無関係の内容も、相手を当惑させるだけです。こうした場合、送り手側は、単に他愛のない内容を書いているつもりだったりするものですが、どんなメールでも一度読み返し、趣旨不明の文面ではないか、確認する習慣を身に付けたほうが無難かもしれません。


【6】質問だらけのメール
「数えてみたら、『?』が12個も入っていた質問だらけのメール。全部答えなくちゃいけないの?」(10代男性)、「『相談があるんだけど』というので、何度かやりとりをしたが、こちらからの質問には一切答えず、『どう思う?』ばかりの返事が戻ってくる。何を答えても無駄という気がしてグッタリ。」(20代男性)というように、一方的に質問を投げかけるだけのメールは、とにかく相手を疲れさせます。会話と同じで、メールでのコミュニケーションも「キャッチボール」が基本であるということを、肝に銘じておきましょう。


【7】日記みたいな内容のメール
「仕事で忙しいとき、なんでもない日常の出来事を報告するようなメールがくると、『おまえヒマだなあ。』とイラッとする。」(30代男性)、「自分の身の回りのことや、テレビの感想を延々と書いた挙句、結局自己完結しているメール。『ふーん、そうなんだ。』としか返事のしようがない。」(20代男性)など、たとえ女の子が一生懸命書いたメールでも、男性にとって「ちょっとウザイ」と思われることは少なくないようです。「日記みたいなメールを送ってくる女の子に、『ブログでも始めたら?』と勧めてみた。」(20代男性)などとかわされるようになったら、それは「迷惑だ」という合図なので、気をつけましょう。


【8】やたらネガティブな内容のメール
「いくら励ましのメールを送っても、『でも・・・』『だって・・・』と後ろ向きの返事しか来ない女の子。はっきり言って面倒。」(10代男性)、「『もう駄目』『無理かも』と、愚痴だらけのメール。最初は気の毒に思って返信していたが、だんだん見るのも嫌になってきた。」(20代男性)というように、あまりにもネガティブな返事しかこないため、最初は同情的だった男性も、次第にウンザリしたという例が報告されています。面と向かって話をするより、メールだと悲観的な気持ちを過剰に吐き出してしまう場合があるので、書き方には注意が必要です。


【9】一日に何通も来るメール
「かまってほしいのはわかるけど、こっちにもときと場合がある。」(10代男性)、「最初は律儀に返信していたが、最近ではその子からの受信音が鳴るだけでストレスに。」(20代男性)、「いちいち返信するのは大変なので、『うん』とか『へえ』みたいに短く返したら激怒された。もういい加減にしてほしい。」(20代男性)などの回答にみられるように、メールの回数の多さが負担になってしまうと、うっとうしいと思われるだけでなく、相手との関係まで壊す恐れがあります。「興味のない子からの連投メールは、どっちにしろめんどくさいです。」(30代男性)というように、そもそもスルーされている可能性もあるので、自分がどのように扱われているのか、見極めが肝心です。


いかがでしたか?身に覚えのあるメールのパターンはありましたか?相手の男性のタイプによって、メールの内容や送り方は違ってくると思いますが、今回挙げられた回答を心に留めておいて、損はないと思います。皆さんのご意見をお待ちしています。(松田久美子)