いつものバーでいつもの様に
ハーパーをロックで飲んでいた23時
すると一人の女がやってきた
いい匂いをさせたグラマラスな女は、ヒールをコツコツと鳴らして横に座った
最初は何も話せなかったが、徐々にお酒も入り
気がつけば意気投合していた
お互いの話をしたり、バイアグラの話をしたり
気がつけば1時を過ぎていた
もう電車も終わろうとしている事を女に告げる
すると
女は瞳を麗せ耳元でこう言った
「貴方と朝を迎えたい」
と
そんなシチュエーションにもしいたとしても
抱けない位に腰が痛い
そして、俺の頭が痛い
iPhoneからの投稿
ハーパーをロックで飲んでいた23時
すると一人の女がやってきた
いい匂いをさせたグラマラスな女は、ヒールをコツコツと鳴らして横に座った
最初は何も話せなかったが、徐々にお酒も入り
気がつけば意気投合していた
お互いの話をしたり、バイアグラの話をしたり
気がつけば1時を過ぎていた
もう電車も終わろうとしている事を女に告げる
すると
女は瞳を麗せ耳元でこう言った
「貴方と朝を迎えたい」
と
そんなシチュエーションにもしいたとしても
抱けない位に腰が痛い
そして、俺の頭が痛い
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