どもー
YASOです
今回はドラムレコーディングにマイクが何本必要か、浅い知識で試してみました。の続きの続きです。
マイクが2・3本あれば、それなりのドラムレコーディングが出来そう、ってのは解ってきました。
それじゃ、マイクとiPadがあればすぐ録れるのかって言ったら別ですね。他にもう1つ必要な物がありました。
っと言うわけで、今回はオーディオI/Fの話です
そして今回は(も?)超初心者向きな話です!(笑)
とりあえず前回の動画↓
↓一応こちらも
使ったもの
iPad
DAW GarageBand
オーディオI/F TASCAM US-16×08
マイク
Shure SM57 (×2) (Snare/bass)
RODE NT2-A (OvreHead)
マイクはレンタル出来そうだから問題ないとして、
アタシの1番のネックは
オーディオI/F でした!
タイトル通りアタクシ、ドラムは叩いても、
レコーディングを自身でしたことが無かったので(バンドのRecは別として)!!
色々調べてみるとどうやら…
オーディオインターフェースというものが必要らしい
って事がわかりました!
オーディオI/Fは、コンピューター(DAW)とマイクを繋ぐ中継器、ってとこかな~多分。
んまぁ、ドラマーだからね!!トラック数多い方がいいやな♪ってことで
アタクシ迷わず
TASCAM US-16×08 (8トラック)を買ってみたんですが!
思いの外でかかった、というね!
(涙目)
ここ物凄い反省なんだけども!!
そもそも手軽に録りたいんだったら、トラックとかチャンネル考える前に、『外寸』考えとけよっ!
(゜▽゜*)って!!!!
この手の動画録るだけなら
US-4×4 で足りました!(たぶん)
それと
TASCAMをPCで使う場合、専用ソフトウェアが付いていて多少音をいじれるみたいなんだけども、iPadではそれが出来ない
(/´△`\)
ガレージバンド(iPad)で出来る編集もほんの心付け程度。
あくまでも生音にこだわるならこれで問題無いだろうけど、ある程度編集が必要なら『iPadで手軽に♪』とか考えない方が良いかもしれない…。(この組み合わせの場合)
まぁ、『iPadで録ってMacで編集♪』とかならありかもしれないですね!
どこまでを[手軽]かと考えるかに由る所は大きいですね…
……iPad用のミキサーアプリ作ってくれたら、1番良いんですよ~♪
ね~?
TASCAMさん♪
という訳でね
マイク2・3本でドラムの録音をするための
オーディオI/Fの話でした!
続く(かもしれない)
ちなみに今回のメインコンテンツ動画こちら↓
尊敬する若手津軽三味線プレイヤー
しゃみおさんとの勝手にコラボ録り直しです
それではまた(^^ゞ
アタシのバンド
