独りで鳥見にようやっと休日に「鳥見時間」がもてました(苦笑 世間では キビ太やオルリー君などが帰って着ているようで、、、 ちょっと期待はしてたんですが、、、 待っていてくれたのは 残留組 シロハラさん 里帰りしないんかなぁ? それに ビンズイ、、、 ひょいと出てきて、ごあいさついただき、 帰り際にも ちょこんっ ☆ ふーむ。 はいはい、そうですね。 初夏の頃、その時分にアナタのところへ。 お邪魔しましょう(^-^)/
心洗われた夕暮れに驟雨冷たく体の心まで凍えそうな午後でした。 その中、葦原でずっと待ってみました、、、四月も五日過ぎ もう北の地へ向かっていっただろうに。未練ですねぇ(苦笑 でもまぁ、赴くままにのんびりと。ココロ寛ぐひとときを やがて もう十分満足して、村雲走る空模様眺めつつ帰ろうと? 突然、雲が切れ 夕日が差してきました。 来てよかった! そして一羽の鵜が、、、 澄み切った夕暮れに その身を置いてくれました。 ありがとう!
ハイイロチュウヒの姿をしっかりと、、、瞼に焼き付けました。 最後にはワタシのヨコを飛びぬけて、、、 塒へと帰って行きました。 なんとも 言い尽くせぬ モノがこみ上げて、切なくなりました☆ 感謝? うーんなんか違う。 畏敬の念、かな? ワタシは果報者でありまする(自重自戒