とりぱんびあしん -7ページ目

とりぱんびあしん

びあしんの鳥撮る日記

ようやっと休日に「鳥見時間」がもてました(苦笑


世間では キビ太やオルリー君などが帰って着ているようで、、、


ちょっと期待はしてたんですが、、、


待っていてくれたのは 残留組汗



シロハラさん 里帰りしないんかなぁ?

それに



ビンズイ、、、


ひょいと出てきて、ごあいさついただき、

帰り際にも



ちょこんっ ☆


ふーむ。 はいはい、そうですね。


初夏の頃、その時分にアナタのところへ。


お邪魔しましょう(^-^)/

驟雨冷たく体の心まで凍えそうな午後でした。


その中、葦原でずっと待ってみました、、、四月も五日過ぎ


もう北の地へ向かっていっただろうに。未練ですねぇ(苦笑


でもまぁ、赴くままにのんびりと。ココロ寛ぐひとときを音譜


やがて


もう十分満足して、村雲走る空模様眺めつつ帰ろうと?


突然、雲が切れ 夕日が差してきました。



来てよかった!


そして一羽の鵜が、、、




澄み切った夕暮れに その身を置いてくれました。


ありがとう! 



瞼に焼き付けました。




最後にはワタシのヨコを飛びぬけて、、、




塒へと帰って行きました。




なんとも 言い尽くせぬ モノがこみ上げて、切なくなりました☆


感謝? うーんなんか違う。 畏敬の念、かな? ワタシは果報者でありまする(自重自戒