Bpoint 人生のポイントを外さないためのブログ -6ページ目

本音

冗談などではなく金が欲しい

何?欲しいならサービス残業なんてしないで残業代を申請しろって?


ハンッ

そんなはした金が欲しいのでは無いのだよ


宝くじ?

仮に三億当たってもあぶく銭だしまあスタートアップの足しになるかな程度

だから 乗っ取るかな…と
今所属している会社で
高い年収を得るには

やり方を…経営を変えなきゃダメだ

保守的に過ぎるのだ

低い位置なのに


いま辞めたら会社が困ると言うならば、中から切り崩して行くしかない。


やりたいことは無数にあるが
それがどんどん他人に実現されていく現状に耐え…
られるのだろうか

貪欲に生きる

貪欲に生きることは大切な事だ。

切望して止まない事
渇望して遂に得られない事への恐怖

それらが、人を突き動かす

日本はもっと人を飢えさせるべきなのである。




だから、安易な解決をくれる宗教はダメゼッタイ




散文的なのは、人がこれをどう取るか
見て見たいが為の書きざまなのかもしれない。

終わる過去、始まる未来

ブログなんてのは、あの頃僕等が熱中したテキストサイトをより安易でスタイリッシュに使えるようにした物に過ぎない。
Bpointです。

その昔はHTMLが記述出来るというだけで、一種のヒーローになれたし
Webという世界全体がせせこましかったから、ある程度書くための労力と、努力を厭わない人間が
テキストサイトと言うものを作っていた。

僕はもちろんそのWEBでモテたいという邪な人間の一人だったわけで
テキストサイトを所持していた。

当然の如くモテなかったが。


あの時代の文は良くも悪くも稚拙で、しかし時間が十分に掛けられた
言わば教育上の感想文のようなサイトが多く見受けられたのは、勤勉な人間が如何に多かったかという
一つの指標となるだろう。

振り返って、今の時代は誰でも日記を書き、誰でもTwitterでつぶやき
そして誰もが人気者へのチケットを手にしている。

しかしソレと反比例しているかの如く
時間と手間がかかるテキストサイトは減りつづけている。

そしてテキストサイトだった時代、あれほど面白かった人間が、blogやSNSなどで
盆百のユーザと同じかそれ以下の文書しか書かなくなった。

アウトプットが迅速になったから
推敲の時間が減ったのも現員の一つだろう。


私は提唱する。

ネットで物書きをしてみたい人間は
まず、テキストサイトから始めよ と。


そうすればこの狭い画面(私の鉛筆に対してのノートと比べるべくもない狭さと、自由度の低さだ)
の中に 自分の力で
自分で制約を設けて

思い通りの文を綴っていくことが出来るのだと考える。



なんていいつつブログからこんばんわ


それではまたまた

Bpointでした。