帰国の準備を少しずつ進め始めなければ。
まずはKiwi Saver
帰国まで残り7ヶ月というときにバイトを変え、そのタイミングでKiwi Saverが給料から天引きされるのを停止する手続きをしました。
Kiwi Saverとは日本でいう確定拠出年金みたいなものでNZ市民、居住権(resident class visa)を持つ外国人は加入できます。
加入権を得て最初の雇用(現職の人はその時の雇用)を通して加入が出来ます。
Resident visaが取れてニュージーランドに長く住む予定の人は加入した方が良いと思います。
停止の手続きはKiwi Saver のページで簡単に出来ました。
kiwisaver.govtページ
ログインしてContribution Holidayから手続きします。
前のバイトも大した給料じゃないが、毎週総支給額の3%を積立ててそれに加えて会社からも総支給額の3%が毎週積立てられていました。
それとは別に、ある一定金額以上年間で積立てればボーナスとして$500が支給されるとかでその一定額に足りない分$1000程をKiwi Saver口座に振り込んでいます。
なので1年以上勤め給料から天引きされた分とボーナスをもらう為に追加で振り込んだ分を帰国前に絶対払い戻してもらうつもりです。
NZ暮しの終わりも見えてるし
万が一払戻されなかったら被害額は少しでも少ない方がいいし
そもそも3%でも天引きされたら生活が…
というところまできていたので、新たなバイト先では引き続きKiwi Saver引き落としをしてもらわない事にしました。
給料天引きを停止するのに理由を選ぶのですが…
とりあえず、生活困窮の為 を選択。
↑
なんとも”とほほ”な理由… 妻には申し訳ない…
このKiwi Saver の払戻しですが…
”国に帰る予定なので払戻す”という手続き方法が見つけられず…
”既に国外に引っ越し済みで、NZには戻らない予定なので払い戻す”
という手続きについてしかKiwi Saver のwebsite からは情報を得られませんでした。
あとはプロバイダーに連絡しなければ詳しい事は分からないようなのですが、来年問い合わせをしようかと思っています。
とりあえず、このKiwi Saverの払戻しも含めて帰国するのに必要な手続きを全てリストにする必要がありそうです。
移住にも周到な準備が必要ですが…
帰国もそれなりにバタバタしそうです。
それでもやはり日本に帰れるのが楽しみです。
まずはKiwi Saver
帰国まで残り7ヶ月というときにバイトを変え、そのタイミングでKiwi Saverが給料から天引きされるのを停止する手続きをしました。
Kiwi Saverとは日本でいう確定拠出年金みたいなものでNZ市民、居住権(resident class visa)を持つ外国人は加入できます。
加入権を得て最初の雇用(現職の人はその時の雇用)を通して加入が出来ます。
Resident visaが取れてニュージーランドに長く住む予定の人は加入した方が良いと思います。
停止の手続きはKiwi Saver のページで簡単に出来ました。
kiwisaver.govtページ
ログインしてContribution Holidayから手続きします。
前のバイトも大した給料じゃないが、毎週総支給額の3%を積立ててそれに加えて会社からも総支給額の3%が毎週積立てられていました。
それとは別に、ある一定金額以上年間で積立てればボーナスとして$500が支給されるとかでその一定額に足りない分$1000程をKiwi Saver口座に振り込んでいます。
なので1年以上勤め給料から天引きされた分とボーナスをもらう為に追加で振り込んだ分を帰国前に絶対払い戻してもらうつもりです。
NZ暮しの終わりも見えてるし
万が一払戻されなかったら被害額は少しでも少ない方がいいし
そもそも3%でも天引きされたら生活が…
というところまできていたので、新たなバイト先では引き続きKiwi Saver引き落としをしてもらわない事にしました。
給料天引きを停止するのに理由を選ぶのですが…
とりあえず、生活困窮の為 を選択。
↑
なんとも”とほほ”な理由… 妻には申し訳ない…
このKiwi Saver の払戻しですが…
”国に帰る予定なので払戻す”という手続き方法が見つけられず…
”既に国外に引っ越し済みで、NZには戻らない予定なので払い戻す”
という手続きについてしかKiwi Saver のwebsite からは情報を得られませんでした。
あとはプロバイダーに連絡しなければ詳しい事は分からないようなのですが、来年問い合わせをしようかと思っています。
とりあえず、このKiwi Saverの払戻しも含めて帰国するのに必要な手続きを全てリストにする必要がありそうです。
移住にも周到な準備が必要ですが…
帰国もそれなりにバタバタしそうです。
それでもやはり日本に帰れるのが楽しみです。