※これから流産判定までのブログになります。苦手な方は御遠慮下さい




不育症検査も問題なしということで、特になんの治療もなく、また日本橋でのホルモン補充なんかもなく、今まで同様の移植でした。


3回目の卵ちゃんはGVからの胚盤胞で、形も1番デコボコとしていましたとびだすピスケ1


凍結までの時間 146時間
栄養外胚葉数 18個



移植日当日も次の日も

ほんとに移植した?いるの?

ってくらい違和感やビリビリなどなく、静かなBTでしたので、あーまたダメなのかなぁサッと思っていました。



そしてBT4 βhcg 1.1


あれ?少しかすってる?この数値でも卒業まで行ったブロ友さんがいたなカナヘイきらきらと少し期待して過ごしました。

BT7  βhcg  3.5 ショックなうさぎ

今回は残念でしたね、という化学流産判定をされたと思います。

今回もかと残念に思いましたが、もう一回採卵しよう!と前向きにとらえてました。
応援してくれていた仲間にLINEでも報告し、また一緒にがんばろう的な事も送りました。



日本橋では念の為5日後のBT12でもhcgが0になるかどうかの通院指定がありますので、今回はマジメに行きました(ちゃんと行かなきゃねとびだすピスケ1)



そして化学流産かと思っていた私にBT12から長ーい経過観察の通院が始まるのですあんぐりうさぎ