2度目の移植が化学流産となり、残る胚盤胞はひとつとなりました。

なんとかしたい!何か出来ることはないかとモンモンしました爆弾


以前から気になっていた不育症検査について色々と調べ、妊活仲間にも色々と聞いて、移植前に受けよう!と思いました。




関東で不育症といえば新横浜の杉クリニックですが、HPを確認したところ初診は約2ヶ月後でしたショックなうさぎ


NAC日本橋は基本指定日通院、不育症については否定的
なので検査をしたいからお休みしますってのも難しく、2ヶ月何もしないというのも嫌だったのですぐに不育症検査をしてくれる病院を探しました!!



色々調べた結果日医大にたどりつき、すぐに電話をかけたところ、

いつでも大丈夫ですよ〜

と案内され、電話をした翌日に行ってきました気合いピスケ

予約なしで紹介状もなしなので初診ではプラス5000円かかること、待ち時間があるとのことでした。


担当されたのは澤先生という男性医師でした。

なんとなく知ってはいましたが化学流産は流産とカウントしないらしく、私は過去の稽留流産1回ということで、

不育症かどうかは微妙、まぁ、保険適応の血液検査だけしてみますかドラえもんということでお願いしました!


結果は3週間後でしたが特に異常はなく、(いくつか血液検査結果が基準よりはみだしていたが治療するほどではないと)そのまま残りの移植して、もしかして流産になってしまったらもう一度来て、今度は保険外になるけどやってみましょうということになりました。


後から知ったのですが、日医大には不育症のスペシャリスト?の竹下先生という方がいて、完全予約制なので、今度はそちらで予約とってねということでした。


ガーン最初からスペシャリストに診てもらいたかった、電話で問い合わせた時にはそんなこと教えてもらえなかったので、ちょっと残念に思いました。



日医大での不育症検査保険適応分は初診代込みで15000円くらいでした。