KOOKOO's SHADOW - Am I hiding in the shadow? Or are we all hiding in the shadows? -16ページ目

KOOKOO's SHADOW - Am I hiding in the shadow? Or are we all hiding in the shadows?

HAVE I JUDGED A BOOK BY HOW IT'S BOUND?
AM I LOST OR AM I FOUND?
ARE YOU WITH ME?

心的外傷後ストレス障害、社会不安障害などに対する心理療法では、認知行動療法が有効であるとみられ、考え方や気分を調整しながら、自分で発作や不安をコントロールできるよう、改善を目的としたものである。
 
 
「私自身」 も出来るだけ活用している。
  
  
私の場合は、それらは単に、浮かび上がるものの一部だけを記した思考や表現に過ぎない。


「存在」自体、有るものにも 無いものにもなる


消したものも幾つかあるし、下書きとして放置したものもある


捉え方は固有のものであり、どのように写るかなど考える余裕はなく、その時々の、様々な状況によって左右される

 
これらの思考表現は、どのような表現であろうとも、他に向けられるものではなく、あくまで、内なるものが内なるものに向けられているものである


 
  
また、私は、ここで、雑念を追い払い、頭の中を整理するツールとしても時折使っている。


頭の中で駆け巡る悩みを追い出そうとするために


麻痺したものを感じ取れるのではないかと試みるために


書く作業、読み返す作業を繰り返すことによって、自分自身への責任に向き合う確認をする時もある。 
  
 
 
感性、感受性など人それぞれだろうから、比較すべきことではないが、日々痛感してしまうのは、どうも感覚・感情がおかしなことになっていることにある。
  
「喜怒哀楽」でいうところの、最初と最後の感覚が閉鎖されているかのようであり、様々な回復方法を取り入れても、それらを実感できていない。
  
  
まぁ、パニック障害的なものや記憶障害的なものは、起因から遠ざかることによって、ある程度までは改善されるようになったと思うが、「感動」 というものにつながる「喜び」の感情が欠けてしまったためなのだろうか、自分に対して、「それが何を意味するのだろう」 と、冷ややかなものとして、そこで止まってしまい、モチベーションへまでにはつながらないようだ。
  
  
  
一方で、すべきことまでに弊害をもたらすようであれば、これまた、ややこしいものとなりうるので、注意を要することになる。
  

些細な事まで気にしてしまうとき、一旦、気にしてしまうと、耐え難い苦痛へと変貌し、身がもたなくなってしまう。 


そのため、「どうでもいいもの」 と処理せざるを得なくなるのか…

または、「開き直る」のか…

ディフェンス・メカニズムのスイッチが押されているようだ…


 
そういった精神状態を有する上で、確保すべき姿勢とは、優先順位の高いものを、時間の中で少しずつでも進めていかねばならないこと…  


時として優先順位すら、分からぬ時が襲ってくるから用心に越したことはない。

ただ、根底となるシステムに 「制限」 がある以上、放置できない。 
  

「制限」 の中での闘いの主人公は、常に自分自身であり、責任を果たすこと、自分自身を克服するのは、当人自身しかいない。

 
「感覚」の修復は、いつ実現するのか、いまだにわからない
 


「感覚」 である内なるものは、外的要素からの影響を受ける、又は時として被るものだが、本能として宿る、主観的なものであっていいはずだ


    

生きる上において、五感の欠落、またはアンバランスにおいて、「第六感」というものが、その五感の障害を補うために、稼働してくれるのかもしれない… 


いや、そのように稼働させねばならない  


稼働させるのである 


内に潜むその力を


自らの力で

いったいどの種目に当てはまるのか、わからないが、

100点 100点 100点 …… をあげたい





Hey Jew,

Don't let me down.

You have hold them, now go and release them.

Remember not to let them into your purse,

Then you can start to make them better.


     神だからこそ、雲の上をサーフィンできるのでしょう

何かに対して「怒り」の念を抱いたとき


私は、あの空に向かって その怒りをぶつけるのです



それを繰り返していると


なんと! 空から返事があったのです!



空って、思ったよりそれほど寛容ではないみたいですよ…