私の信条 | KOOKOO's SHADOW - Am I hiding in the shadow? Or are we all hiding in the shadows?

KOOKOO's SHADOW - Am I hiding in the shadow? Or are we all hiding in the shadows?

HAVE I JUDGED A BOOK BY HOW IT'S BOUND?
AM I LOST OR AM I FOUND?
ARE YOU WITH ME?

 私は、実際に様々な環境の中で、様々な人たち、様々な言語を、文化、社会を潜り抜け抜けてきていますが、まだその試練は続いているものと感じています。

ただ根柢にあるのは、幼少の頃に母親を失った我が子を守ること、親・姉。そして姉の子供たちにあたるワンちゃん(コリー、マルチーズ、ヨークシャーテリア)を守ることには、自分の身を犠牲にすることを少しも惜しまないことです。

母は「サルコイドーシス」、父は年のせいか…、姉はとてもしっかりしています。 私は、この国では、学会でも著名な専門医師から「精神病を伴う重度のエピソード(ICD-10 F32.3) と数年前にに診断され、悪化し続け「F25」にもカテゴライズされ、休火山である御嶽山が大噴火した中継を映像を目にしたとたん「てんかん」を起こし救急車で運ばれました。 体中が電気ショックをうけているかのように痛みが何時間も続いていました。 動向した母によると脳のCTスキャンと血液検査を受けただけとの旨を告げらえましたが…

話は私的な事項になりましたが、数的値にすると70億分の1にすぎない点にすぎません。

誰でもそうですが、その人のことはその人しかわかりません。

ただ、遠くから見てみると、動きが見える ものというが確信できています。

様々なコネクションを活かしながら、良い影響が生まれれば幸いだと考えます。

言動も注意しながら、適切な行動を的確にとることを目標としています。

ただ、私の家族に何かあれば私は手段を択ばない そういった人物です。

あくまで平和主義者であり、「法」よりも「道徳」「美徳」を重んじております。