マインド・コントロール | KOOKOO's SHADOW - Am I hiding in the shadow? Or are we all hiding in the shadows?

KOOKOO's SHADOW - Am I hiding in the shadow? Or are we all hiding in the shadows?

HAVE I JUDGED A BOOK BY HOW IT'S BOUND?
AM I LOST OR AM I FOUND?
ARE YOU WITH ME?

この言葉は、現状では一般的にある特定のシテュエーションに使われているようだが、実際のところ至る所で行われている。短直に述べるとほぼ全ての人類が多かれ少なかれ受けている被害者と言えよう。
更に具体的に絞り込むと、家庭でのしつけ、教育課程で学んだこと、社会での常識がそれに相当する。
どのように振る舞うべきか、そのように歩くべきかを始めとし、異性の注意をひくにはどのように対応すべきか、流行に乗らなければ恥ずかしいだの、資本主義が根底にある市場の餌食になっているのですらわからない老若男女の多いことか… 確かに諺でも用いられる「出る釘は打たれる」とは社会だけではなく学校でも「いじめ」の対象になりかねない。自己をしっかりもっていないものは他の者の目を気にし、批判を恐れる。
分かり易く述べてみよう。あまり比喩的な表現は個人的に好きではないが、ある人物が成功すると、1)賛成・共鳴を受ける 2)批判・拒絶・罵声をあびる 3)「自分とは関係ない」と無関心 といった大きくわけて3つに分けられるといえよう これは歴史上の著名人・現代の成功者にも必ずといってつきまとう事柄である。
しかし、一般的に人々は「成功」を望みながらも、上記の2)「批難」を非常に恐れる 影愚痴を叩かれるのが嫌だ、誤解されるのが嫌だ、嫌われたくない等、マイナス・ネガティブの力はできれば避けたいというのがあるようだ。 ここで言うなれば、「だから貴方は『普通』であり本来持っている能力を発揮できないのである。 私の信頼する友人の父親は2ちゃんねるでボロクソに叩かれた経験を持ったことがあると聞いたが、今や世界中を相手にするスーパー・ビジネスマンである。 批判などつきものだと以前から体験を積み重ねプラス思考で名声も富を桁違いに勝ち取っているビジネスにたけた根性を持ち主である。
貴方がたがどのように受け止めるかは私の知ったことではないが、批判するものは、見解の非常に狭い臆病者、嫉妬心の強い自分の愚かさを認めたくない愚かな「へたれ」であり、決まって一人では何もできない愚か者である。そんな奴らに面と向かって文句でも「脳ナシのクソが生意気な口を叩くんじゃあねぇ、誰を相手にしてるのかてめぇ一体わかっているのか、顔でも見せやがれ」大抵、陰口だけで小学生以下の多人数でしか、しかも姿を知られたくない恥ずべき醜い馬鹿どもである。何を嫉妬しているのか?女を抱けない、あるいは男に抱かれない欲求不満か?安月給で思い通りにできない欲求不満か?
私は10代から40前半まで100人以上の女性とも関係を持ったことがあるし、年収も2千万近く稼いで税金ん馬鹿らしさ(行方が不明瞭だから)を通して税法を学んだし、様々は法(社会上のルール)を勉強し、強欲かつ無知な悪党を成敗してきた。正しいと信じた事を長年の努力の結果学んでいったのであり、その戦いは今でも続いている。
今では異性には特別な関係など持とうとも思わないし、ただ自分のしたいようにするだけ… どのように振舞おうが直接クレームを受けない限り、私は私の考えで視野を常に広く社会一般でいう常識という束縛にとらわれず何を思われようが自分のフィーリングで生きている。
ただ個人的に下らない環境の犠牲者となり精神疾患をわずらったたね物事に関心が示せない、身体の制限が後遺症にあるため自殺志向に悩まされる時がしばしばあるが、Life goes on 神が与えたのかもしれない道のりなのかもしれない。
物事は表面だけで判断されるものではない。思慮深く人格を尊重することに自分自身かつ社会・世界がより豊かなものになると私は信じている。