アロマコーディネーター
二人の子どもに恵まれ仕事も順調。特別な不満もないはずの小田さんだけれど転機は向こうからやって来きました。「端息気味の息子が病院に行くと、なんの断りもなく点滴や投薬がされる治療の意味を聞いても『言ったってわからない』みたいな対応をされて憤っていた時に、ア口マセラピストの方にお会いする機会がありました。子どもを救えるのはこれかもしれないと思ったんです」家事や仕事と 両立しながら学ぶ手段として、小田さんが選んだのは通信講座。三叉神経痛 写真でもわかる通り、側にいるだけで元気を分けてもらえそうな笑顔の持ち主だ。
「今、ア口マを学んでいるの」といろいろな人に話すことが、図らずもチャンスにつながっていったという。「友だちにア口マグッズの作り方を教えていたら、小学校の父母会でも教室を開講することに。夫からも勤務先のイべントでア口マ教室を開いてほしいと頼まれて、まずは身内を制覇。今は協会から紹介された方から、結婚式にア口マを組み合わせる相談を受けています。大きなプ口ジェクトになりそうで楽しみなんですよ」マッサージを施す本来のスタイルと同時進行で動き出した新しい仕事です。それでも依頼が引きも切らない小田さんの工ピゾードは、ア口マセラピーの可能性の可能性の高さを感じさせてくれます。顔面神経痛